プレスリリース

全日本瓦工事業連盟の業界の課題や未来について議論する 青年部による「全国部長会議」を6月23日・24日に愛知県で開催

2024年06月18日(火)09時30分
一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 青年部は、2024年6月23日(日)・6月24日(月)に、一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 青年部の各単組の部長が集まり業界の抱える課題や未来について議論を行う「全国部長会議」を愛知県にて開催いたします。青年部らしく活発な議論が繰り広げられる場になります。
今回は「消費者目線で考える」をテーマに国民生活センターのデータを基にして、様々な視点から意見交換をして消費者への一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 青年部の加盟店のPRに繋がる活動を目指します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/397052/LL_img_397052_1.png
一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 青年部ロゴ

【開催概要】
日時:令和6年6月23日24日
場所:愛知県名古屋市中村区椿町18-22 ロータスビル5階
イオンコンパス株式会社 名古屋駅前会議室

■タイムスケジュール
2024年6月23日(日) 13:30~17:30 開会、部長挨拶、来賓挨拶、趣旨説明、
グループディスカッション『消費者目線で考える』
18:30~20:30 懇親会
2024年6月24日(月) 9:30~12:00 ウェイクアップストレッチ、発表、
業界近況報告インフォメーション、部長総括、閉会

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/397052/LL_img_397052_2.png
会議風景1

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/397052/LL_img_397052_3.png
会議風景2

【一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 青年部 組織概要】
一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 青年部は瓦工事業者の全国団体です。屋根技術の向上と社会貢献に努めております。青年部 はその中で45歳程度以下の若手で構成され、現在32都府県に400名程在籍しています。 令和4年建築基準法(告示)の改正により一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 青年部が推奨する科学技術的データに基づいた耐風耐 震工法が基準とされ、その工法を熟知し安全な瓦屋根を通して皆様の暮らしを日々守り続けています。温暖湿潤な日本の風土に適応してきた屋根には、日本人の住宅思想が色濃く現れています。 四季を彩る日本の原風景を後世に残しつつ、SDGs目標11「住み続けられるまちづくりを」に掲げられております、だれもがずっと安全に暮らせて、災害にも強いまちづくりを目指します。
一般社団法人 全日本瓦工事業連盟 ホームページ: http://www.yane.or.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

スイス・スキーリゾートのバーで爆発、約40人死亡・

ワールド

台湾総統「26年は重要な年」、主権断固守り防衛力強

ワールド

再送トランプ氏、シカゴやLAなどから州兵撤退表明 

ビジネス

ビットコイン、2022年以来の年間下落 最高値更新
MAGAZINE
特集:ISSUES 2026
特集:ISSUES 2026
2025年12月30日/2026年1月 6日号(12/23発売)

トランプの黄昏/中国AI/米なきアジア安全保障/核使用の現実味......世界の論点とキーパーソン

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙」は抑止かそれとも無能?
  • 2
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめる「腸を守る」3つの習慣とは?
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    なぜ筋肉を鍛えても速くならないのか?...スピードの…
  • 5
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 6
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 7
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 8
    「断食」が細胞を救う...ファスティングの最大効果と…
  • 9
    日本人の「休むと迷惑」という罪悪感は、義務教育が…
  • 10
    米中関係は安定、日中関係は悪化...習近平政権の本当…
  • 1
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 4
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 5
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 6
    中国、インドをWTOに提訴...一体なぜ?
  • 7
    マイナ保険証があれば「おくすり手帳は要らない」と…
  • 8
    アベノミクス以降の日本経済は「異常」だった...10年…
  • 9
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 10
    【世界を変える「透視」技術】数学の天才が開発...癌…
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    日本人には「当たり前」? 外国人が富士山で目にした…
  • 7
    【銘柄】オリエンタルランドが急落...日中対立が株価…
  • 8
    日本の「クマ問題」、ドイツの「問題クマ」比較...だ…
  • 9
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 10
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中