プレスリリース

【MUSIC ON! TV(エムオン!)】エムオン!3ヶ月連続特番7 MEN 侍 ○○やります!<#2>は5月のSPパフォーマンスに向けてアイデアを出し合う「セトリ決めやります!」4/28(日)夜10時~オンエア!

2024年04月17日(水)18時00分
MUSIC ON! TV(エムオン!)では、2018年結成の6人組グループ「7 MEN 侍」の魅力を詰め込んだオリジナル番組を3月より3ヶ月連続で独占放送!
メンバー(中村嶺亜、佐々木大光、本高克樹、菅田琳寧、今野大輝、矢花黎)の素顔が見られる7 MEN 侍の魅力全開のロケ企画や、5月の放送ではメンバー自らアイデアを出し合いながら作り上げる"一夜限り"の「7 MEN 侍スペシャルパフォーマンス」を披露!試行錯誤を繰り返しながら、成長を遂げていく6人の"舞台ウラ密着ドキュメント"も合わせてお届けします!2024年も飛躍していく7 MEN 侍がさまざまなことにチャレンジするレア映像満載なスペシャル番組をお見逃しなく!
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/392315/img_392315_1.jpg
<#2>
今回は、5月のスペシャルパフォーマンスに向けてメンバー同士でセットリストやテーマを出し合い、手作り感あふれるパフォーマンスにするべく会議を決行する、「セトリ決めやります!」......のはずだったのだが、前回のロケで勃発した「シュークリーム事件」の真犯人が発覚!バンジーで結束したかに思えたメンバー同士の絆に亀裂が?!スペシャルパフォーマンス開催に向けて、7 MEN 侍 絶賛準備中!

■■番組情報■■
<番組名>
7 MEN 侍 ○○やります!<#2>
<放送日時>
2024/4/28(日)22:00~22:45
[再]2024/5/17(金)22:00~22:45

\バンジージャンプ回もリピート放送/
■■番組情報■■
<番組名>
7 MEN 侍 ○○やります!<#1>
<放送日時>
2024/4/19(金)22:00~23:00


▼番組に関する詳細は、こちらをご覧ください
https://www.m-on.jp/special/7mensamurai/

以上

MUSIC ON! TV(エムオン!)は、スカパー!、ケーブルテレビ、ひかりTVなどでご覧いただける音楽チャンネルです。詳しくは、MUSIC ON! TV(エムオン!)公式サイト( http://www.m-on.jp )まで。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

フィッチ、インドネシア格付け見通し引き下げ 「ネガ

ワールド

中国政協開幕、軍トップ張氏ら政治局員2人が姿見せず

ビジネス

インタビュー:原子力事業の売上高、来年度に4000

ワールド

アングル:米とイスラエル、イラン攻撃で目標にずれ 
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 2
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 3
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られる」衝撃映像にネット騒然
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 6
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    人気の女性インフルエンサー、「直視できない」すご…
  • 9
    イランへの直接攻撃は世界を変えた...秩序が崩壊する…
  • 10
    「外国人が増え、犯罪は減った」という現実もあるの…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 6
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 7
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 8
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 9
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 10
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中