プレスリリース

新技術・触感印刷 2.5次元フォトを用いた触れて、書いて、飾るタイルみたいなノート「TACTILE(タクタイル)」を開発

2023年10月03日(火)09時30分
2.5次元株式会社は、"写真そのものに触れて楽しむ"ような鑑賞体験を実現したいという想いから、「2.5次元フォト」という新しい触感印刷の技術を活用したタイルみたいなノート「TACTILE(タクタイル)」を開発しました。
現在、本商品はクラウドファンディング形式にてCAMPFIREで掲載しております。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/367631/LL_img_367631_1.png
TACTILE

■「2.5次元フォト」とは
「2.5次元フォト」は、これまでの印刷技術とは異なり、インクの層を何層も重ねることで立体感を実現し、その凹凸感を楽しむことのできる新しい印刷技術です。この技術は写真に限らずイラストや文字などでも再現が可能です。また印刷素材は紙に限らず、金属、プラスチックなどの様々な異素材に対しても、凹凸感のある印刷物として表現いたします。

※MBS毎日放送「所さんお届けモノです!」(2023年2月25日放送)にて、未来のヒット商品として取り上げられました!


■商品概要
【タイルみたいなノート、タクタイル】
今後が期待されている技術「2.5次元フォト」を、みなさまに気軽に楽しんで欲しいと、普段使いに適したノートorメモ帳「TACTILE(タクタイル)」を若手グラフィックデザイナーと企画、開発いたしました。
興味がございましたらお手に取っていただき、今後の「2.5次元フォト」の研究開発・活用にご支援くださいますと幸いです。
現在、クラウドファンディング形式にてCAMPFIREで掲載しております。

TACTILEブランドサイト: https://tactile.2-5jigen.com/
CAMPFIRE : https://camp-fire.jp/projects/view/686092?utm_campaign=cp_po_share_c_msg_mypage_projects_open


【ほんと.に!スマホケース】
当社では「2.5次元フォト」オリジナルデザインの触って楽しい見てびっくりな商品「ほんと.に!スマホケース」も取り扱っております。
ほんと.に!スマホケース販売サイト: https://shop.2-5jigen.com/items/75708432

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/367631/LL_img_367631_2.png
ほんと.に!スマホケース

■会社の紹介
【企画・販売】2.5次元株式会社
代表者: 代表取締役 朝野 俊一
URL : https://2-5jigen.com

【製造】株式会社アド・シーズ
URL: https://www.ad-seeds.co.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

レバノンは食料安保の危機と国連、イスラエル攻撃の南

ワールド

米EU 、 重要鉱物確保で合意間近と報道 中国支配

ワールド

台湾3月輸出額、初の800億ドル突破 AI関連需要

ビジネス

ダイムラー・トラック、第1四半期販売9%減 北米が
MAGAZINE
特集:トランプの大誤算
特集:トランプの大誤算
2026年4月14日号(4/ 7発売)

国民向け演説は「フェイク」の繰り返し。泥沼化するイラン攻撃の出口は見えない

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 2
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 3
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡散──深まる謎
  • 4
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 5
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 6
    停戦合意後もレバノン猛攻を続けるイスラエル、「国…
  • 7
    目のやり場に困る...元アイスホッケー女性選手の「密…
  • 8
    戸建てシフトで激変する住宅市場
  • 9
    高学力の男女で見ても、日本の男女の年収格差は世界…
  • 10
    「仕事ができる人」になる、ただ1つの条件...「頑張…
  • 1
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 2
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文章」...歴史を塗り替えかねない、その内容とは?
  • 3
    バリ島沖の要衝で「中国製水中ドローン」が回収される...潜水艦の重要ルートで一体何をしていた?
  • 4
    韓国、生理用品無償支給を7月から開始 靴の中敷きで…
  • 5
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 6
    「南東部と東部の前線で480平方キロ奪還」とウクライ…
  • 7
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 8
    「地獄を見る」のは米国か──イラン地上侵攻なら革命…
  • 9
    撃墜された米国機から財布やID回収か、イラン側が拡…
  • 10
    ポケモンで遊ぶと脳に「専用の領域」ができる? ポ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    米特殊部隊、米空軍兵士救出「大成功」に残る多くの疑問
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    古代のパピルスから新たに見つかった「2500年前の文…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中