プレスリリース

北海道から直送!Makuakeにて13分で即目標金額達成した「かにめしの具」がリニューアル お得なセット商品が先行販売開始

2023年09月26日(火)18時00分
本プロジェクトを企画・販売する株式会社マルヨシ水産(所在地:〒059-0642 北海道白老郡白老町字竹浦96-2、代表取締役:菊池 博章)は、クラウドファンディングサイトMakuakeにて前回開始13分で即・目標金額達成した「かにめしの具」が今回さらにリニューアル&お得なセット商品になり限定先行販売開始しました。

プロジェクトURL: https://www.makuake.com/project/kanimeshi_2023/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/370090/LL_img_370090_1.jpg
「かにめしの具」

■創業時からの看板メニューの「かにめし」をご自宅で
今までご来店いただいたお客様から当店の「かにめし」をどうしても自宅でも食べたい!とのお声を多数頂き、この度、当店の看板メニューの「かにめしの具」をMakuakeにて先行販売しております!

・蟹身たっぷり!本ずわい100%の本物のかにめしを
・パサパサ感を取り除き改良を重ねた、蟹エキスで炊いたふわふわの蟹具
・今回はなんと!むき身ずわい蟹をセットにした商品も!

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/370090/LL_img_370090_2.jpg
看板メニューの「かにめし」をご自宅で

■こだわりの"しっとり感"と"ふわふわ感"
当店のかにめしの蟹具は本ずわい蟹を100%使用しています。
創業時から研究と改良を重ね、蟹エキスで蟹身を炊きこむ事により蟹具のパサパサ感を取り除き、しっとりとしたふわふわ触感を実現しました。
原料である蟹の仕入れは地元市場で社長菊池自ら行い、調味料は日本各地から厳選した物を使用しております。
かにめしは社長の菊池自身が調理を行い、レシピは他に流出する事がなく当店でしか味わえない自慢のかにめしです。
是非とも一度、蟹好きの方には違いを感じていただきたい自慢の一品です。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/370090/LL_img_370090_3.jpg
菊地社長

■かに御殿について
北海道の白老町でレストラン「網元感動市場 かに御殿」を運営する、昭和41年に創業の株式会社マルヨシ水産と申します。
北海道の観光レストランとして長年、日本を始め各国様々なお客様に新鮮な「かに料理」を始めとした北海道の海産物を使用した料理やジンギスカンを始めとした北海道由来のお食事を提供してきました。

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/370090/LL_img_370090_4.jpg
店舗外観

■ SNS等での取り組み
今回のような取り組みや様々な企画を準備中でございます。
是非、当社Instagram等での発信をお待ちください。
Instagram: https://www.instagram.com/shiraoikanigoten/


■会社概要
商号 : 株式会社マルヨシ水産
代表者 : 菊池 博章
所在地 : 北海道白老郡白老町字竹浦96-2
設立 : 昭和55年5月
事業内容: 観光レストラン「かに御殿」運営
資本金 : 1800万
URL : https://kanigoten.co.jp/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国、英アストラゼネカ元幹部を起訴 24年に当局が

ワールド

モデルナ製インフルエンザワクチン審査拒否を正当化=

ビジネス

市場との対話方針変わらず、ガードは下げてない=為替

ビジネス

国内企業物価、1月は前年比2.3%上昇 銅など非鉄
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 5
    一体なぜ? 中国でハリー・ポッターの「あの悪役」が…
  • 6
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 7
    【独自取材】「氷上のシルクロード」を目指す中国、…
  • 8
    あなたの隣に「軍事用ヒト型ロボット」が来る日
  • 9
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 10
    まさに「灯台下暗し」...九州大学の研究チームが「大…
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 5
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 6
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 7
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 8
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 9
    台湾発言、総選挙...高市首相は「イキリ」の連続で日…
  • 10
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中