プレスリリース

「今こそ海外!宣言」~Touch the Turkiye!トルコイベント@阪急メンズ東京~5月24日(水)~5月30日(火)

2023年05月18日(木)18時45分
阪急交通社は、海外旅行の需要喚起を目的とした観光庁と一般社団法人日本旅行業協会の「今こそ海外!宣言」を受けて、2023年5月24日(水)~5月30日(火)の7日間、「Touch the Turkiye!トルコイベント」を阪急メンズ東京で開催します。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/356120/img_356120_1.jpg

5月8日に新型コロナウイルス感染症が5類に移行し、帰国時のワクチン接種証明書が不要となったことで、コロナ前と同様に海外旅行を楽しめる環境が整ってきました。当社では、渡航環境における潮目の変り目に、日本旅行業協会の協力のもと、海外旅行の本格的な需要回復に向けて、一般の消費者に文化や歴史、現在の海外に触れていただくイベントを実施します。

今回は、トルコ共和国建国100周年を記念する「Touch the Turkiye!トルコイベント」を7日間連続で、阪急メンズ東京1階イベント会場で開催します。節目の年を迎える新しいトルコの魅力に触れていただくことで、日本におけるトルコ観光旅行の需要促進を目指します。

今回のイベントでは、ギャラリーにトルコの美しい景観や流行、人々の暮らしなど、美しい写真を展示するとともに、交流と情報収集の場として旅行の質問にお答えするスタッフが常駐することで、2つの"ふれあいの場"を提供しトルコへの興味や関心を深めていただきます。

また、阪急交通社公式LINEでお友達登録をしていただいた方にはトルコの名前を冠した花「トルコギキョウ」をプレゼント(*)します。
(*)「トルコギキョウ」は数に限りがあります。なくなり次第、別のグッズをお渡しします。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/356120/img_356120_2.jpg
阪急交通社では、これからも体験や学びをテーマとするイベントを通じて、海外旅行の魅力を伝え、需要喚起に努めてまいります。

■イベント概要
日時:
2023年5月24日(水)~5月30日(火)
平日 12:00~20:00/土日 11:00~20:00予定
*5/30のみ12:00~19:00予定
会場:
阪急メンズ東京
東京都千代田区有楽町2丁目5番1号
入場料:無料
協力:一般社団法人 日本旅行業協会

西洋と東洋の文化が交わり、数多くの世界遺産が集積するトルコ。
雄大な自然に包まれて深呼吸をすれば、カラダからまるごと地球を楽しめる。
文化の足跡を目の当たりにすれば、ココロがまるごと時間を飛び越える。
そんなトルコがすぐそばに。
ここは、癒しも、興奮も、ときめきも、流行もたっぷり詰まったこの国の素顔に触れられる所。
"Touch the Turkiye!"阪急メンズ東京ではじまります。


阪急交通社 https://www.hankyu-travel.com/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/04b88fa1b5f82b27a61d0115da57237db73746af.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

商船三井、投資家からのコンタクトは事実=エリオット

ワールド

日米首脳が会談へ、中東情勢が最大の焦点に 経済・防

ワールド

タイのアヌティン首相再選、政治的な安定に期待感

ビジネス

台湾中銀、金利据え置き 成長見通し大幅引き上げ
MAGAZINE
特集:イラン革命防衛隊
特集:イラン革命防衛隊
2026年3月24日号(3/17発売)

イスラム神権国家を裏からコントロールする謎の軍隊の歴史と知られざる実力

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 2
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 3
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 4
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 5
    韓国製ミサイル天弓-II、イラン戦争で96%迎撃の衝撃 …
  • 6
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する…
  • 7
    モジタバの最高指導者就任は国民への「最大の侮辱」.…
  • 8
    ガソリン価格はどこまで上がるのか? 専門家が語る…
  • 9
    原油高騰よりも米国経済・米株市場の行方を左右する…
  • 10
    観客が撮影...ティモシー・シャラメが「アカデミー賞…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期スペイン女王は空軍で訓練中、問われる「軍を知る君主」
  • 3
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が発生し既に死者も、感染源は「ナイトクラブ」
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    第6回大会を終えて曲がり角に来たWBC
  • 6
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 7
    【衛星画像】イラン情勢緊迫、米強襲揚陸艦「トリポ…
  • 8
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 9
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中