プレスリリース

「アリスーへんてこりん、へんてこりんな世界ー」×あべのハルカスリアル謎解きゲーム「アリスとへんてこな空の国」2022年12月10日(土)~2023年3月5日(日)開催

2022年12月06日(火)14時00分
日本一高いビル「あべのハルカス」では、2022年12月10日(土)から2023年3月5日(日)まで、あべのハルカス美術館で開催される「アリスーへんてこりん、へんてこりんな世界ー」を題材としたリアル謎解きゲーム「アリスとへんてこな空の国」を実施いたします。

本イベントは、お客様にゲームの主人公目線であべのハルカス館内施設を周遊しながら謎を解いていただき、物語を進めるリアル謎解きゲームです。
この機会にあべのハルカスにお越しいただき、謎が解けた喜びをご体感ください。
詳細は下記の通りです。

【実施概要】
●タイトル 「アリスーへんてこりん、へんてこりんな世界ー」×あべのハルカス
リアル謎解きゲーム「アリスとへんてこな空の国」

●開催期間 2022年12月10日(土)~2023年3月5日(日)
※12月12日(月)、12月31日(土)、1月1日(日)は除く

●プレイ可能時間 10:00~21:30
※あべのハルカス美術館は下記の開館時間内のみとなります。
お時間に余裕をもってご参加ください。
(火~金)20:00まで (月土日祝)18:00まで

●所要時間 3時間程度(目安)

●開催場所 あべのハルカス美術館を含むあべのハルカス館内各所

●販売価格 3,600円(税込)
※あべのハルカス美術館、ハルカス300(展望台)の入館料込み
※イベント割適用2,880円(税込)(12月17日(土)開始予定)
WEB予約サイトのアソビュー!からのチケット購入が対象です。
イベント割はワクチン接種歴(3回以上完了していること)
又は陰性の検査結果のいずれかが確認できなければ適用されません。

●販売場所 [窓口] あべのハルカス16階
あべのハルカス美術館チケットカウンター
(火~金) 10:00~18:00
(月土日祝)10:00~16:00
[WEB]アソビュー!
※12月17日(土)から1月31日(火)まで

●持ち物 WEBに接続が可能なスマートフォン等
※データ通信費は参加者負担となります。

●企画制作 クロネコキューブ株式会社

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/338101/img_338101_1.jpg
参考:https://www.atpress.ne.jp/releases/338101/att_338101_1.pdf



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ユーロ圏製造業PMI、3月は45カ月ぶり高水準 供

ビジネス

訂正-〔兜町ウオッチャー〕日経平均の底堅さは本物か

ワールド

インドネシア3月インフレ率、目標圏内に低下 イラン

ビジネス

アイリスオーヤマ、ライフドリンクC株を連日買い増し
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 3
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イラン恐怖」の正体
  • 4
    中国がイラン戦争最大の被害者? 習近平の誤った経…
  • 5
    初の女性カンタベリー大主教が就任...ウィリアム皇太…
  • 6
    年金は何歳からもらうのが得? 男女で違う「最適な受…
  • 7
    北京に代わる新都市構想は絵に描いた餅のまま...大幅…
  • 8
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 9
    「え、なんで?」フライト中に操縦席の窓が覆われて…
  • 10
    韓国・週4.5日労働制が問いかけるもの ──「月曜病」解…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 6
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 7
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引…
  • 8
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 9
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 10
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中