プレスリリース

鉄道開業150年のアニバーサリーイヤー!電車ブロック「ビルドトレイン」シリーズ3種類新発売!150年前に日本で初めて走った「1号機関車」も初商品化!

2022年09月23日(金)09時30分
キアックジャパン株式会社(本社:東京都台東区、代表取締役:カジョンデット・チャイカジョンデット)は、ブロック玩具ブランド「BIKKU」(ビック)の「ビルドトレイン」シリーズの新シリーズを2022年9月30日より3種類同時に発売いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/325886/LL_img_325886_1.jpg
ビルドトレイン新3種集合

【「ビルドトレイン」シリーズの特徴】
1. ブロックで表現するカッコイイ電車のデザイン。
2. 約100パーツのブロックで簡単に組み立てることができる。
3. タイヤが付いているので組み立てたあとは手転がし走行で遊べる。
4. 連結パーツを付け替えることによって電車を連結することができる。
5. 組立説明書とシールが同梱。

既存発売中の新幹線6種類に加えて、全部で9種類になります。
いままでは新幹線だけの商品化でしたが、新幹線「0系ひかり」に加え、新たに蒸気機関車「1号機関車」と在来線「E235系山手線」を発売します。

<ビルドトレインJ1 150形蒸気機関車 1号機関車>
ブロックで組み立てるカッコイイ蒸気機関車!!
今から150年前、1872年10月、日本で初めて新橋-横浜間を走行。
現在は鉄道博物館(大宮/埼玉)に展示されている1号機関車を商品化!
完成後のサイズは全長約12cm。ブロックのパーツ数:123個
JR東日本商品化許諾済

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/325886/LL_img_325886_2.jpg
1号機関車説明

<ビルドトレインZ1 通勤電車E235系山手線>
ブロックで組み立てるカッコイイ電車!!
2016年にデビューした新しいE235系の山手線を商品化!
完成後のサイズは全長約14cm。ブロックのパーツ数:119個
パーツの差し替えで中間車両にカスタマイズすることも可能!連結パーツで何台もつなげられる!
JR東日本商品化許諾済

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/325886/LL_img_325886_3.jpg
E235系山手線説明

<ビルドトレインS0 新幹線0系ひかり>
ブロックで組み立てるカッコイイ新幹線!!
1964年にデビューした日本で最初の新幹線を商品化!
完成後のサイズは全長約18cm。ブロックのパーツ数:141個
JR東海承認済 JR西日本商品化許諾済

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/325886/LL_img_325886_4.jpg
新幹線0系ひかり説明

【商品概要】
販売開始日 : 2022年9月30日(金)から順次発売
販売価格 : 1,100円(税10%込)
パッケージサイズ: 幅8cm×高さ20cm(+ヘッダー6.5cm)×奥行5.5cm
対象年齢 : 6歳以上
販売店 : 玩具、書籍、駅売店他
Amazon他
URL : http://www.keak.co.jp/ (公式ホームページ)


【会社概要】
商号 : KEAK JAPAN(キアックジャパン)株式会社
代表者 : 代表取締役 カジョンデット・チャイカジョンデット
所在地 : 〒111-0051 東京都台東区蔵前3-21-1-1003
設立 : 2017年1月
事業内容: ブロック玩具の企画・製造・販売
資本金 : 2,000万円
URL : http://www.keak.co.jp/


※画像はCGのイメージです
※画像は実際の商品とは多少異なる場合があります。
JR東日本商品化許諾済 JR東海承認済 JR西日本商品化許諾済


【本製品に関するお客様からのお問い合わせ先】
キアックジャパン株式会社 BIKKU(ビック)お問い合わせ窓口
Tel:03-6432-0292


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

イラク海域のタンカーで小規模爆発、イランが遠隔操作

ワールド

情報BOX:米・イスラエルのイラン攻撃後の中東にお

ワールド

米ウクライナ、3者協議延期・開催地変更を検討=ゼレ

ビジネス

イラン紛争、長期化ならインフレ押し上げと独連銀総裁
MAGAZINE
特集:トランプのイラン攻撃
特集:トランプのイラン攻撃
2026年3月10日号(3/ 3発売)

核開発の断念を迫るトランプ政権が攻撃を開始。イランとアメリカの本格戦争は始まるのか?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで続くのか
  • 2
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られる」衝撃映像にネット騒然
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 5
    「外国人が増え、犯罪は減った」という現実もあるの…
  • 6
    「イランはどこ?」2000人のアメリカ人が指差した場…
  • 7
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 8
    「え、履いてない?」モルディブ行きの飛行機で撮影…
  • 9
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 10
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 1
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズった理由
  • 4
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 5
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 6
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 7
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 8
    「毎日が人生最後の日」だと思って酒を飲む...84歳医…
  • 9
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 10
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中