プレスリリース

ネスタリゾート神戸史上初 活気あふれる新体験大自然の"花火フェス" 8月毎日開催決定

2022年07月19日(火)13時30分
大自然の冒険テーマパーク・ネスタリゾート神戸(所在地:兵庫県三木市、https://nesta.co.jp/)は、史上初となる大自然の"花火フェス"を2022年8月1日(月)~31日(水)の期間限定で毎日開催することを決定いたしました。

"花火フェス"は広大な大自然の中で活気・熱気に満ち溢れる全く新しい体験
"花火フェス"では、頭上いっぱいに広がる漆黒の夜空に打ち上げられる大輪の花火はもちろんのこと、心弾む音楽、きらめく照明、カラフルな衣装で踊るダンサーなど、すべての演出が融合する壮大なエンターテイメントショーが繰り広げられます。参加されたゲストは、その熱狂の渦にどんどん巻き込まれ、みんなで一体となって盛り上がっていただけます。
この"花火フェス"では、夏の1日の最高の締めくくりにふさわしい、本能を揺さぶる大興奮を体験いただけます。

ネスタリゾート神戸を体験いただいた皆様には、大自然の中で、ここ数年なかなか味わうことができなかった解放感を心の底から満喫いただき、ご家族や友人など、大切な人と一緒に過ごす、強烈で楽しい今年の夏の思い出を作っていただきたいと考えています。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/318500/img_318500_1.jpg
この夏は、熱狂の渦に巻き込まれ、みんなで一体になって盛り上がろう!

"花火フェス"概要
名称:花火フェス「ナイト・ブラスト!」
日時:8月1日(月)~8月31日(水) 毎日開催 19:30~
雨天決行 ただし、ショーの内容が一部変更となることがあります。
場所:大自然の冒険テーマパーク・ネスタリゾート神戸内 野外ステージ

大自然の冒険テーマパーク・ネスタリゾート神戸 概要
大自然の冒険テーマパーク・ネスタリゾート神戸では、オフロードを爆走する「ワイルド・バギー」や、日本最長・最速(注1)の鳥になる冒険「スカイ・イーグル」、巨大球体に入って長い斜面をドロップしていく「キャニオン・ドロップ」など、本能が揺さぶられる興奮に満ちた40種類以上の大自然アクティビティをお楽しみいただけます。

また、美しい緑に囲まれたプールには、大人気水のジェットコースターはじめ、大型スライダー4種類に巨大なバケツから2トンもの水が降り注ぐウォーターアドベンチャーエリアなど、多種多様な10種類のウォーターアクティビティで心身を解き放って大興奮できる仕掛けが満載です。

大興奮のアクティビティから大自然のプール、大熱狂の"花火フェス"まで、ネスタリゾート神戸で朝から晩まで1日中遊び尽くし、特別で最高な夏の1日をお過ごしいただけます。

※大自然アクティビティの内容は天候によって予告なく変更になる場合があります
※(注1)うつ伏せ姿勢で飛行するジップラインタイプのアクティビティとして日本最長滑空距離・日本最高速度(体重85~115kgの場合)

コロナ対策も!安心安全にネスタリゾート神戸お楽しみいただけます
ネスタリゾート神戸では、コロナ対策も引き続き行います。
1.入場ゲートでの検温を実施 入園されるすべてのお客様には、非接触体温計による検温のご協力をお願いしています。 37.5 度以上のお客様にはご入園をお断りさせていただきます。
2. アクティビティ体験の待機時における、マスク着用のお願い。
3. 各施設にアルコール消毒液の設置。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

イラン攻撃で3週間の作戦計画、イスラエル軍 レバノ

ワールド

日米外相が電話会談、中東情勢や高市氏訪米など協議 

ワールド

自衛隊の中東派遣、「情報収集」目的で政府検討 ホル

ワールド

ロシア大統領府、ウクライナ和平プロセス停滞とのFT
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目のやり場に困る」衣装...「これはオシャレなの?」
  • 3
    「筋肉はモッツァレラと同じ」...なぜウォーミングアップは「2セット」でいいのか?
  • 4
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 5
    幼い子供たちの「おぞましい変化」を克明に記録...「…
  • 6
    「ネタニヤフの指が6本」はなぜ死亡説につながったの…
  • 7
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」…
  • 8
    機内で「人生最悪」の経験をした女性客...後ろの客の…
  • 9
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 10
    ぜんぜん身体を隠せてない! 米セレブ、「細いロープ…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 5
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 6
    「このままよりはマシだ」――なぜイランで米軍の攻撃…
  • 7
    職業別の収入に大変動......タクシー運転手・自動車…
  • 8
    キャサリン皇太子妃、英連邦デー式典に出席...公開さ…
  • 9
    ズボンを穿き忘れてる! 米セレブ、下を穿かず「目の…
  • 10
    世界の視線は中東から日本へ...企業主導で築くインド…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 5
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 6
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中