プレスリリース

日本アンテナ、新たに「品川オフィス」を開設 あらゆるコトをつなげる拠点から新たなビジネスモデルの構築に挑戦

2022年04月01日(金)10時30分
日本アンテナ株式会社(本社:東京都荒川区西尾久7丁目49番8号、代表取締役社長:瀧澤 功一)は、2022年4月1日に「品川オフィス」を開設したことをお知らせいたします。新しい拠点を活かして市場の皆さまとの接点を強化し、新たなビジネスモデルの構築につなげてまいります。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/303142/LL_img_303142_1.jpg
品川オフィス

当社は本日、第70期を迎えることができました。この節目の年を迎えることができましたのは、ひとえに皆さまからの多大なるご厚情とご支援の賜物であり心より感謝申し上げます。

当社は「あらゆるコトをつないで、皆さまの生活をより豊かにする」をSociety5.0社会の実現へ向けたミッションとし、事業活動を推進してまいりました。社会環境や自然環境に様々な課題が生じている昨今では、早急に新たな価値を創出していくことが必要となります。当社ではこの取り組みを牽引する新しい拠点として「品川オフィス」を設けることといたしました。当拠点は「市場へ情報を発信する」「市場とつながる」「市場と価値を共創する」という役割を持ち、既存の販売網ならびに開発・生産拠点とも連携を図りながら、場所や形式を問わず迅速に皆さまと新たなビジネスモデルの構築に挑戦してまいります。
そして当社「サステナビリティ基本方針」にある「Connect(つなげる)」を実現し、これまで事業を営めておりますご恩を市場にお返しできるよう尽くしてまいります。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/303142/LL_img_303142_2.jpg
サステナビリティ基本方針


■品川オフィス概要
所在地 :〒108-0075
東京都港区港南2丁目16番地1号 品川イーストワンタワー5F E2区画
アクセス:JR「品川」駅 改札より港南口方面へ徒歩5分
京急線「品川」駅 改札より港南口方面へ徒歩8分


■会社概要
会社名: 日本アンテナ株式会社
代表者: 代表取締役社長 瀧澤 功一
所在地: 東京都荒川区西尾久7丁目49番8号
設立 : 1953年11月20日
URL : https://www.nippon-antenna.co.jp/ja/index.html


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

再送フーシ派がイスラエル攻撃、イエメンの親イラン武

ワールド

再送-UAEのアブダビで5人負傷、火災も発生 ミサ

ワールド

タイ新政権、来週発足へ アヌティン首相が表明 

ビジネス

中国の大手国有銀3行、25年の利益ほぼ横ばい 不動
MAGAZINE
特集:BTS再始動
特集:BTS再始動
2026年3月31日号(3/24発売)

3年9カ月の空白を経て完全体でカムバック。世界が注目する「BTS2.0」の幕開け

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 2
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊張緩和の兆しか
  • 3
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?...「単なるホラー作品とは違う」「あの大作も顔負け」
  • 4
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 5
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 6
    ウィリアム皇太子が軍服姿で部隊訪問...「前線任務」…
  • 7
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 8
    「俺たちはただの人間だ」――BTSが新アルバム『ARIRAN…
  • 9
    日本経済にとって、円高/円安はどちらが「お得」な…
  • 10
    ヒドラのように生き延びる...イランを支配する「革命…
  • 1
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ海峡封鎖と資源価格高騰が業績を押し上げ
  • 2
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 3
    レストラン店内で配膳ロボットが「制御不能」に...店員も「なすすべなし」の暴走モード
  • 4
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」…
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
  • 6
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆…
  • 7
    イランは空爆により核・ミサイル製造能力を「喪失」…
  • 8
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 9
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 10
    【クイズ】2年連続で「世界幸福度ランキング」で最下…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 10
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中