プレスリリース

「SmashChain スマッシュチェーン」2021年12月28日からBiBoxにおいてIEO、29日から上場

2021年12月27日(月)17時30分
RGV GLOBAL PRODUCTIONS LIMITED(本社:香港セントラル)は、オリジナルの「スマッシュトークン Smash Token(SAS)」をBiBox(本社:エストニア)におきまして、2022年12月28日にIEO、翌29日に上場することになりました。
BiBoxの創業者は世界で取引高4位にもなったOkcoinの元共同創業者とHuobiの初期メンバーです。同社の大きな特徴はAIが導入されていることで、AIが取引所内のセキュリティーの監視を行ったり、上場する暗号資産を選別しています。


■BiBox概要
設立日 : 2017年11月
取り扱い通貨: 70種類以上
通貨ペア数 : 70種類以上
取引方法 : 現物/レバレッジ取引
アプリ : あり(iOS/Android)
所在地 : エストニア
URL : https://www.bibox.com/ja


■エアドロップキャンペーンについて
IEO記念イベントとして「SASトークン限定NFTカード」を準備し、エアドロップキャンペーンを実施しました。同時にスペシャルリミテッドのSASトークンNFT、「ブロンズ」「シルバー」「ゴールド」「プラチナ」「ブラックダイアモンド」がクリスマスの日限定でリリースされました。(クリスマス限定ドロップキャンペーン)

https://smashchain.medium.com/flash-nft-drop-sas-token-f338db3a6516

また、SmashChain(スマッシュチェーン)が業務提携している世界最大のNFTマーケットプレイスのOpenSea(オープンシー)でも上記5種類のSASトークンNFTに「スタンダード」を加えた6種類が2021年12月31日23:59 UTC(協定世界時)までフラッシュドロップされ、ETH(イーサリアム)で購入可能です。

https://opensea.io/collection/sastoken

日本におきましても、東京eスポーツゲート株式会社(本社:東京都港区)とのコラボレーションを積極的に進めておくことで合意し、eスポーツの分野でも「スマッシュトークン Smash Token(SAS)」を活用したイベントの展開を計画しております。

世界的なアーティストの秘蔵絵画コレクション、写真集など、驚きと感動に溢れたNFT作品がその公開を待っています。これからもSASトークンのスペシャルイベントを通じて、スペシャルボーナスやギブアウェイが付与されます。何卒ご期待ください。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/292224/LL_img_292224_1.jpg
SASトークン限定NFTカード
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/292224/LL_img_292224_2.jpg
LOGO
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/292224/LL_img_292224_3.jpg
BiBox
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/292224/LL_img_292224_4.jpg
TEG

■会社概要
RGV GLOBAL PRODUCTIONS LIMITED
所在地 : FLAT/RM D 12/FETON BUILDING288 DES VOEUX ROAD
CENTRALSHEUNG WAN HK
代表者 : Robert G. Vicencio
設立 : 2010年8月15日
URL : https://smashchain.net/jp#e
事業内容: エンタテインメント


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国こそが「真の脅威」、台湾が中国外相のミュンヘン

ワールド

米中「デカップリング論」に警鐘、中国外相がミュンヘ

ビジネス

ウォルマート決算や経済指標に注目、「AIの負の影響

ワールド

ドバイ港湾DPワールドのトップ辞任、「エプスタイン
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発される中国のスパイ、今度はギリシャで御用
  • 2
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」でソフトウェア株総崩れの中、投資マネーの新潮流は?
  • 3
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活動する動画に世界中のネット民から賞賛の声
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    それで街を歩いて大丈夫? 米モデル、「目のやり場に…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    川崎が「次世代都市モデルの世界的ベンチマーク」に─…
  • 8
    【インタビュー】「4回転の神」イリヤ・マリニンが語…
  • 9
    機内の通路を這い回る男性客...閉ざされた空間での「…
  • 10
    なぜ「あと1レップ」が筋肉を壊すのか...「高速パワ…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 3
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 6
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
  • 7
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 8
    がんは何を食べて生き延びるのか?...「ブドウ糖」の…
  • 9
    【銘柄】マイクロソフトの株価が暴落...「AI懸念」で…
  • 10
    「ヒンメルならそうした」...コスプレイヤーが消火活…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中