コラム

魅惑するプロダクツ 大谷和利
魅惑するプロダクツ 大谷和利

アマゾンEcho、Google Home、アップルHomePodを日常で使ってみた

このコラムでは、以前に、日本では発売前のスマートスピーカーを採り上げたことがあった。スマートスピーカーとは、アマゾンのAlexa、グーグルの

2018.03.07
魅惑するプロダクツ 大谷和利

使い慣れたスマートフォンでコンピュータの操作や文字入力を! FlickTyper BT

<パソコンのキーボードよりもスマートフォンのフリック入力のほうに慣れてしまった人も多い昨今、スマートフォンをコンピュータの入力装置にするとい

2017.12.05
魅惑するプロダクツ

じっくり音楽と向き合いたい大人のためのハイレゾ・オーディオ

<当代きってのマスタリング・ミキシング・エンジニアや音楽評論家による調整や監修によって作られた作品集がある> iPodに代表されるポータブル

2017.11.24
魅惑するプロダクツ 大谷和利

映画『マトリックス』的な映像を手軽に実現する次世代360度カメラ Insta360 One

<カメラをぐるぐる回して撮影すると、簡単に映画『マトリックス』的な「バレットタイム撮影」ができる360度カメラ> 今回は、2回続けてVR系カ

2017.10.02
魅惑するプロダクツ 大谷和利

iPhoneと直結して全天球撮影やライブストリーミング可能なVRカメラ Giroptic IO

<iPhoneのLightning端子に直挿しして利用するVRカメラの最新製品。これだけでモバイルVR放送局として完結し、その可能性には計り

2017.08.04
魅惑するプロダクツ 大谷和利

スマートスピーカーとスフィロ社「スパイダーマン」が拓く未来

<Amazon Echoが先行するスマートスピーカー市場に、グーグルなどもこの流れに追従し、かつてのスマートフォンの黎明期のような活況を呈し

2017.07.03
魅惑するプロダクツ 大谷和利

映画「カーズ」をリアルに再現するスフィロ社の LIGHTNING McQUEEN

<映画「カーズ」の主人公がそのまま飛び出してきたかのようなSphero社のカー・トイは、一見、よくできたラジコンカーに見えるが、実際には過去

2017.06.06
魅惑するプロダクツ 大谷和利

フラットテレビを瞬時にタッチスクリーン化する、TouchJet Wave

<フラットテレビをそのままタッチスクリーン化し、Android対応のスマートデバイスにしてしまうアクセサリ> iPhoneのようなスマートフ

2017.04.05
魅惑するプロダクツ 大谷和利

水がフレーバウォーターに! 脳を騙すカップ:ザ・ライトカップ

<水道水やミネラルウォーターを、あたかもフレーバウォーターのように飲めるコップ。元々、糖尿病患者が、単なる水をできるだけ美味しく飲みたいとの

2017.02.01
魅惑するプロダクツ 大谷和利

ペダルの重さも気にならず、電池もいらない北欧デザイン自転車用ライト

<電池交換不要で環境に優しく、不意の電池切れの心配もいらず、かつダイナモ式のようにペダルも重くならない自転車用ライトはできないか...。デン

2016.12.22

MAGAZINE

特集:CIAが読み解くイラン危機

2020-1・28号(1/21発売)

40年にわたる対立の起源はどこにあるのか── 元CIA工作員が歴史と戦略の視点から分析

人気ランキング

  • 1

    韓国で強まる、日本の放射能汚染への懸念

  • 2

    世界最古級の「千年企業」が幾つも......日本の老舗の強さの根源は同族経営にあり

  • 3

    文在寅の2032年夏季五輪(南北共同招致)計画に、アメリカから大批判「現実からズレすぎ」

  • 4

    ゴーン裁判、レバノンで継続の可能性も 日本側と40日…

  • 5

    「王室離脱」騒動の只中にメーガン妃の「ダメ父」が…

  • 6

    「金正恩のタワマン、いずれぜんぶ崩壊」......建設…

  • 7

    新型肺炎の真実を伝える調査報道記者は、中国にはも…

  • 8

    「ブラック・プリンセス」メーガン妃は人種差別の被…

  • 9

    韓国人留学生だった私しか知らない中曽根元首相の素顔

  • 10

    「ゴーンは無罪の可能性高い」元特捜部検事が語る

  • 1

    ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される

  • 2

    韓国で強まる、日本の放射能汚染への懸念

  • 3

    訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内実は

  • 4

    英王室に爆弾を放り込んだスーパーセレブ活動家メー…

  • 5

    世界最古級の「千年企業」が幾つも......日本の老舗…

  • 6

    文在寅の2032年夏季五輪(南北共同招致)計画に、ア…

  • 7

    教育は成功、でも子育ては失敗! 親の仕事は教育で…

  • 8

    TWICEリーダー、ジヒョの発言で炎上した「웅앵웅」とは…

  • 9

    オーストラリア森林火災、「ウォンバットが野生動物…

  • 10

    日本の高齢者のITスキルが、世界の中でも著しく低い…

  • 1

    ゴーン逃亡のレバノンが無政府状態に、銀行も襲撃される

  • 2

    日本不買運動で韓国人が改めて思い知らされること

  • 3

    韓国、長引く不況を「ノージャパン運動」が覆い隠す

  • 4

    複数の海外メディアが行くべき旅行先として日本をセ…

  • 5

    トランプが52カ所攻撃するなら、イランは300カ所攻撃…

  • 6

    イラン軍司令官を殺しておいて本当の理由を説明しよ…

  • 7

    ヒトの老化は、34歳、60歳、78歳で急激に進むことが…

  • 8

    英王室に爆弾を放り込んだスーパーセレブ活動家メー…

  • 9

    訪韓日本人数が訪日韓国人数を上回った ......その内…

  • 10

    韓国で強まる、日本の放射能汚染への懸念

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
ニューズウィーク日本版試写会ご招待
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!