[パリ 14日 ロイター] - フランス大統領府は14日、マクロン大統領が19─21日にクウェート、アラブ首長国連邦(UAE)、バーレーン、カタールを訪問し、各国首脳と会談すると発表した。

声明によると、マクロン氏はホルムズ海峡情勢と、それがエネルギー価格に与える影響について協議する予定。

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