今回の研究結果は、夜の実践的な習慣を示唆するものである。つまり勤務後に個人的な目標を振り返ることで、仕事に関して考えてしまうことを抑え、職場外での生活の質を向上させることができるということだ。

本研究は「応用心理学ジャーナル(Journal of Applied Psychology)」に掲載される予定だ。

 

【参考資料】

ALEXANDRA RICHTER, Research examines why workaholics can't switch off, UBNow, September 15, 2025

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