ジャスティン・ベイトマン監督によるメーガン妃批判

 

メーガン妃は、火災で被害を受けた女性を抱きしめるなど現地では温かく迎えられているように見えたが、SNS上では批判的な意見が多くなり、女優で映画監督のジャスティン・ベイトマンはX(旧Twitter)で次のように投稿した。

「メーガン・マークルとハリーは、救急車を追いかける弁護士[事故現場で被害者を見つけて、訴訟を起こさせる弁護士]と変わらない。なんとも不愉快な『写真撮影』なの。彼らは『災害視察』をしているの? 政治家なの? ここに住んでいるわけでもないのに。観光客だよ、災害観光客。 #PalisadesFire」

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