ド派手な激突シーンが話題に...ロシアの偵察ドローンを「撃墜」し、ウクライナに貢献した「まさかの生物」とは?
Ukraine Video Shows Night Owl Take Out Russian Drone
ウクライナの軍事ブロガーが運営するXアカウント「MilitaryNewsUA」は、フクロウに撃墜されたロシアのドローンはウクライナ東部で偵察任務中だったと主張。ドネツク州では最近戦闘が激化しており、クラホヴェを占領しているロシアが、ポクロウシクを含む同州西部の都市を掌握しようとしている。
映像のフクロウは、思いがけず戦闘に巻き込まれた初めての動物というわけではない。戦争の初期には、制服や毛布、食料をかじるネズミを駆除するため、猫が前線に送り込まれた。以来、多くの猫がウクライナ兵たちによって飼育されている。
2022年には、兵士と猫の友情を記録する「猫防衛軍(Feline Defense Force)」というXアカウントが立ち上げられた。
ウクライナ軍はまた、前線の兵士を支援するため、弾薬の運搬や監視活動を担う遠隔操作のロボット犬を活用している。2024年夏に導入されたこのロボット犬は、危機管理会社でドローン製造を手掛ける英ブリット・アライアンスが開発したと報道されている。同社はウクライナに30台以上のロボット犬も供給している。
ウクライナ内務省の元顧問であるアントン・ゲラシチェンコはXに、「ドネツク州でウクライナのフクロウがロシアの無人偵察機を撃墜する動画がオンラインで公開された。バイオラボで開発されたフクロウについて、(ロシア国連大使の)ワシーリー・ネベンジャが抗議するのも時間の問題か?」と皮肉を込めて投稿した。
(翻訳:ガリレオ)
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