プレスリリース

焼かずに作った新感覚スイーツ「生スイートポテト」"おうちdeボンマルシェ"から9月18日(水)新発売!

2024年09月18日(水)17時45分
株式会社翔屋(所在地:愛知県長久手市、代表取締役社長:木村 健一)が運営するECサイト"おうちdeボンマルシェ"は、「焼く」工程を入れずに作った新感覚スイーツ【生スイートポテト】を2024年9月18日(水)に発売しました。
冷凍でお届けしますので、食べたい時に食べたい分だけ解凍してお召し上がりいただけます。
見た目も可愛く、贈り物や手土産にもピッタリです。


■商品ページ
URL: https://item.rakuten.co.jp/bonnemarche/sweet-potato/

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/410512/LL_img_410512_1.jpg
生スイートポテト

■商品特徴
◯「焼く」工程を入れずに仕上げた新食感の【生スイートポテト】
焼いていないので、しっとりとした食感、なめらかな舌触りが実現しました。
和のテイストと洋のテイストを組み合わせて完成した唯一無二のスイーツです。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/410512/LL_img_410512_4.jpg
アップイメージ

〇3種類のお味をご用意
ブリュレ・オレンジ&クリーム・塩キャラメルの3種類のお味をご用意しました。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/410512/LL_img_410512_2.jpg
3種のお味

☆ブリュレ
しっとり食感の生スイートポテトをブリュレで仕上げました。ほろ苦いブリュレに優しいスイートポテトの甘さが広がります。上部に飾ったドライさつま芋は食感を残し、いいアクセントになっています。

☆オレンジ&クリーム
しっとり生スイートポテトの上にオレンジピール入りのクリームとドライオレンジをあしらいました。さつまいも生地の中に入っているほろ苦いブラウニーとオレンジクリームがスイートポテトと好相性の一品です。

☆塩キャラメル
しっとり生スイートポテトの上に塩キャラメルのクリーム、クラッシュアーモンドをあしらい、さつまいも生地の中には程よい酸味のクリームチーズが入っています。塩キャラメルと、クリームチーズと優しい甘さのスイートポテトのバランスがベストマッチな一品です。

〇冷凍でお届け
ひとつひとつ個包ケースになっていますので、食べたい分だけ解凍できます。
また、解凍の仕方で異なる食感と味わいをお楽しみいただけます。
解凍後冷蔵で→しっとりなめらかな舌触り
半解凍で →ひんやりスイートポテト

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/410512/LL_img_410512_3.jpg
お届けBOX

■商品概要
商品名 :小さなケーキ 生スイートポテト
発売日 :2024年9月18日(水)
価格 :6個入り×1セット 2,990円
6個入り×2セット 4,790円
(送料込み、北海道・沖縄は別途500円)
賞味期限:製造日を含む30日間


おうちdeボンマルシェ 楽天市場店 https://www.rakuten.co.jp/bonnemarche/
おうちdeボンマルシェ Instagram https://www.instagram.com/ouchide_bonnemarche/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
あわせて読みたい
ニュース速報

ビジネス

実質消費支出11月は予想外の2.9%増、食料品や自

ワールド

ローマ教皇が初の枢機卿会議を開催、教会の分裂回避な

ワールド

加とブラジルの首脳、ベネズエラ主導の移行プロセス支

ビジネス

経団連、赤沢経産相と懇談 経済安保で官民連携求める
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:AI兵士の新しい戦争
特集:AI兵士の新しい戦争
2026年1月13日号(1/ 6発売)

ヒューマノイド・ロボット「ファントムMK1」がアメリカの戦場と戦争をこう変える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 5
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 6
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 7
    トランプがベネズエラで大幅に書き換えた「モンロー…
  • 8
    「グリーンランドにはロシアと中国の船がうじゃうじ…
  • 9
    マドゥロ拘束作戦で暗躍した偵察機「RQ-170」...米空…
  • 10
    「ショックすぎる...」眉毛サロンで「衝撃的な大失敗…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチン、その先は袋小路か
  • 3
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 4
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    眠る筋力を覚醒させる技術「ブレーシング」とは?...…
  • 7
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
  • 8
    次々に船に降り立つ兵士たち...米南方軍が「影の船団…
  • 9
    ベネズエラの二の舞を恐れイランの最高指導者ハメネ…
  • 10
    アメリカ、中国に台湾圧力停止を求める
  • 1
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦載、海上での実戦試験へ
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    人口減少が止まらない中国で、政府が少子化対策の切…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 8
    「勇気ある選択」をと、IMFも警告...中国、輸出入と…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中