プレスリリース

銀座の予約困難店「鮨エンリケ」が名古屋に移転 8月6日リニューアルオープン

2022年08月06日(土)15時00分
様々なサービスを幅広く展開する株式会社エンリケ空間(本社:東京都中央区銀座、代表取締役:エンリケ)は、2022年8月6日に「鮨エンリケ」を名古屋に移転リニューアルオープンいたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/320745/LL_img_320745_1.png
メイン画像

鮨エンリケは、高級飲食店が立ち並ぶ銀座の街で、オープン時には予約開始後すぐに3ヶ月先までご予約で満席になってしまうなど、予約困難店としてこの銀座の街で約1年間営業をさせていただいておりました。

お食事に合った高級品のワインやシャンパン、日本酒を提供するペアリングや、各地から取り寄せたお茶をお食事に合わせて提供するティーペアリングは大変ご好評をいただいております。
その日の仕入れで一番美味しい食材を提供する「おまかせコース」、約120種類のお飲み物など充実したメニューを取り揃えております。

当社代表取締役であるエンリケに馴染みのある名古屋の街で、さらに様々なお客様にご来店いただきたい、鮨エンリケの魅力を更にお伝えしたいという思いでこの度移転する運びとなりました。

鮨エンリケは銀座では3月末まで営業させていただいておりました。
銀座では大変多くのお客様にご来店いただき、心より感謝申し上げます。

これまで以上に楽しんでいただけるよう、スタッフ一同、サービス向上に努めてまいります。今後とも変わらぬご愛顧を賜りますようお願い申し上げます。


【鮨エンリケ移転前】
〒104-0061 東京都中央区銀座1丁目8番7号 VORT銀座DDI 3階

【鮨エンリケ移転先】
〒460-0003 愛知県名古屋市中区錦3丁目13番5号 中央マンションビル1F

【電話番号】
052-291-4680

【ご予約】
テーブルチェック
https://www.tablecheck.com/shops/enrike-sushi/reserve


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国ハイテクへの自信強まる、ドルヘッジに=ファンド

ワールド

再送-トランプ氏移民政策、相次ぐ市民射殺で選挙戦の

ワールド

ベネズエラ、25日に少なくとも104人の政治犯釈放

ビジネス

東電、3カ年で約2000億円の資産売却 アライアン
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰に地政学リスク、その圧倒的な強みとは?
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    「楽園のようだった」移住生活が一転...購入価格より…
  • 6
    「外国人価格」で日本社会が失うもの──インバウンド…
  • 7
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 8
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 9
    私たちの体は「食べたもの」でできている...誰もが必…
  • 10
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 1
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 2
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 3
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味を帯びる「超高齢化」による「中国社会崩壊」
  • 4
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 5
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 6
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 7
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 8
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    韓国が「モンスター」ミサイルを実戦配備 北朝鮮の…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 6
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 7
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
  • 10
    中国軍の挑発に口を閉ざす韓国軍の危うい実態 「沈黙…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中