ニューズウィーク日本版
Newsweek.com
本誌紹介 お得な定期購読
ログイン 最新記事 執筆者一覧 ニュース速報 note 動画 WEBアステイオン
ワールド 経済 日本 テック&サイエンス カルチャー ライフ&ヘルス 話題 SDGs
コラム
#アメリカ #中国 #米社会 #ドラッグ
前のページ 1 2
山田敏弘
山田敏弘
ワールド・ニュース・アトラス

中国が仕掛ける「現代のアヘン戦争」...米国でフェンタニルが若者の死因1位の「異常事態」

2023年03月18日(土)19時28分
山田敏弘 (国際ジャーナリスト)
前のページ 1 2
関連キーワード
#アメリカ #中国 #米社会 #ドラッグ
この筆者のコラム
日本軍が3000万人を虐殺した!? 櫻井よしこ氏も激怒した本『日本のホロコースト』の作者に直撃した
ロシアは地上戦だけでなく、スパイ戦でも惨敗...米情報機関の「ロシア人スパイ募集」動画の中身
米国人「代理母」に子供を産ませる中国人が急増...やりたい放題の現状に、アメリカ側の反応は?
FRB議長も、メルケル元首相もひっかかった! 要人を次々に騙す「ロシアの2人組」の正体は?
中国人は独裁者好きだが...プーチンにあって、習近平に「決定的にない」ものとは?
記事一覧へ
プロフィール
山田敏弘
山田敏弘(国際ジャーナリスト)

国際ジャーナリスト。講談社、ロイター通信社、ニューズウィーク日本版などで勤務後、米マサチューセッツ工科大学(MIT)で国際情勢の研究・取材活動に従事。訳書に『黒いワールドカップ』(講談社)など、著書に『モンスター 暗躍する次のアルカイダ』(中央公論新社)、『ハリウッド検視ファイル トーマス野口の遺言』(新潮社)。現在、「クーリエ・ジャポン」や「ITメディア・ビジネスオンライン」などで国際情勢の連載をもち、月刊誌や週刊誌などでも取材・執筆活動を行っている

HOME ワールド・ニュース・アトラス一覧 中国が仕掛ける「現代のアヘン戦争」...米国でフェンタニルが若者の死因1位の「異常事態」

人気ランキング

  1. 1

    米国の戦略石油備蓄が急減、危険水域に

  2. 2

    古代都市遺跡から見つかった弾丸に書かれていた「不気味なメッセージ」…何が書かれていた?

  3. 3

    初対面で一発アウト…女性がドン引きする「男性の髪型」ワースト3

  4. 4

    ウクライナがモスクワに大規模ドローン攻撃、「米国依存」からの脱却に大きな一歩

  5. 5

    米連邦議会議事堂「襲撃犯」の現在の姿…「トランプ愛」は不滅

  6. 6

    中国は自身の石油備蓄で、イラン戦争に起因するエネルギー危機にどこまで耐えられるのか

  7. 7

    2026年のあるべき皇位継承とは? 天皇が日本社会の伝統と「本質」を象徴する存在であり続けるために

  8. 8

    日本がトランプに代わり台湾に武器を売却?

  9. 9

    イランを見捨てた中国は、次にロシアを見捨てる…中露イランの「枢軸」の「急所」とは

  10. 10

    「戦車不在」の軍事パレードが示すプーチンのパラノイア

  1. 1

    古代都市遺跡から見つかった弾丸に書かれていた「不気味なメッセージ」…何が書かれていた?

  2. 2

    初対面で一発アウト…女性がドン引きする「男性の髪型」ワースト3

  3. 3

    ウクライナがモスクワに大規模ドローン攻撃、「米国依存」からの脱却に大きな一歩

  4. 4

    米国の戦略石油備蓄が急減、危険水域に

  5. 5

    トランプ政権がUFOファイル第2弾を機密解除し公開、中には最近の動画も…その内容は?

  6. 6

    イランを見捨てた中国は、次にロシアを見捨てる…中露イランの「枢軸」の「急所」とは

  7. 7

    「戦車不在」の軍事パレードが示すプーチンのパラノイア

  8. 8

    米国の武器売却停止、台湾政府は「聞いていなかった」

  9. 9

    韓国、再生エネルギー年金の光と影──「日光が収入になる村」2500カ所構想の死角

  10. 10

    日立、サンヨー、ソニー、シャープ…日本の家電は中国人の憧れ(かつては)

  1. 1

    初対面で一発アウト…女性がドン引きする「男性の髪型」ワースト3

  2. 2

    日立、サンヨー、ソニー、シャープ…日本の家電は中国人の憧れ(かつては)

  3. 3

    深海に沈んだ牛の死骸に群がり食い荒らす「謎の巨大生物」たちをカメラが捉えた…その正体は?

  4. 4

    ウクライナがモスクワに大規模ドローン攻撃、「米国依存」からの脱却に大きな一歩

  5. 5

    「とにかく若手支援」が招いたミドルの困窮とシニアの疲弊…ノーベル賞・大隅教授が語る、日本の基礎科学の危機

  6. 6

    古代都市遺跡から見つかった弾丸に書かれていた「不気味なメッセージ」…何が書かれていた?

  7. 7

    エルサレムの地下から偶然見つかった「謎のトンネル」…その正体は? 「自然のものではない」

  8. 8

    小学生の自宅での勉強時間「格差」は都市部で高くなる

  9. 9

    中国は自身の石油備蓄で、イラン戦争に起因するエネルギー危機にどこまで耐えられるのか

  10. 10

    2000年前の古代ローマ時代の石板が見つかったのは「アメリカの住宅の裏庭」…一体なぜそこに?


あわせて読みたい

キャリア情報

Sponsored by 求人ボックス

新着記事

フェラーリ、同社初のフル電動車投入 「需要低迷」で消極的な競合と対照的な選択、その意図は?

フェラーリ、同社初のフル電動車投入 「需要低迷」で消極的な競合と対照的な選択、その意図は?

コンゴ医療施設、相次ぐ襲撃でエボラ患者が逃走 「住民の間に病気を否定する風潮」

コンゴ医療施設、相次ぐ襲撃でエボラ患者が逃走 「住民の間に病気を否定する風潮」

分裂するフランス左派、「極右阻止」の壁 2027年大統領選への迷走

分裂するフランス左派、「極右阻止」の壁 2027年大統領選への迷走

本誌米国版編集部
日本がトランプに代わり台湾に武器を売却?

日本がトランプに代わり台湾に武器を売却?

練乙錚

動画

【宗教で日米を読み解く】“無思想”トランプが穏健な福音派を狂わせた/推し文化と宗教/バンスはトランプを継げない/創価学会との共通点/“中核が空虚”なMAGA運動の吸引力/SNS時代のカリスマの条件

【“八百屋”の想像力を回復せよ】東浩紀「リベラルは保守の仲間作りを見習え」

【“八百屋”の想像力を回復せよ】東浩紀「リベラルは保守の仲間作りを見習え」/対高市勢力は絶対必要/メディア・知識人以外の“左派”を/AI時代のベーシックインカムは地獄?/外国人問題とクレーム処理の哲学

【「推し研究」が日本を救う】ノーベル賞・大隅良典教授が「役に立たない」研究を支援し続ける理由

【「推し研究」が日本を救う】ノーベル賞・大隅良典教授が「役に立たない」研究を支援し続ける理由/「グエー死んだンゴ」との意外な縁/「若手支援」でミドルが詰む/科学行政「選択と集中」の弊害/茜灯里が聞く

【世界は重要物資争奪戦へ】イラン危機で「豊かな日本」が終わる?

【世界は重要物資争奪戦へ】イラン危機で「豊かな日本」が終わる?/ナフサは足りてない/日本国内だけがまだ呑気/統制経済に現実味/秋に一斉値上げか/倒産ラッシュの可能性「かなりある」/政府に残された道は?

週刊ニューズウィーク日本版

特集:ヘルスリテラシー

特集:ヘルスリテラシー

2026年6月2日号(5/26発売)

偽情報だらけの時代に医療・健康の知識を正しく見極め理解する最適の方法は?


お得で便利な定期購読はこちら デジタル版 最新号の目次

書籍

特集:ヘルスリテラシー

ムック

特集:ヘルスリテラシー
あわせて読みたい
トランプ2.0記事まとめ Real CHALLENGING INNOVATOR Wonderful Story

注目のキーワード

トランプ
イラン
中国
ウクライナ
ハンガリー
NW動画
クイズ
over 50s
投資

インフォメーション

フィガロ編集部スタッフ(業務委託)、書籍編集部員、広告部メディアアカウントプランナーを募集

ニューズウィーク日本版とは メンバーシップ登録 広告掲載 お問い合わせ よくある質問
ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 ご利用履歴情報の外部送信について サイトマップ
madame FIGARO.jp Pen 書籍 WEB大人の名古屋 CEメディアハウス CONTENTS STUDIO
ABJマーク
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。
Newsweekjapan.jpに掲載の記事・写真・イラスト等すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます
© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd.