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ニューズウィーク日本版『アメリカ』に関する記事一覧

大寒波のテキサスからリゾート地へ、地元選出クルーズ議員が写真拡散で炎上、「良いパパに」と釈明
災害

大寒波のテキサスからリゾート地へ、地元選出クルーズ議員が写真拡散で炎上、「良いパパに」と釈明

<死者多数、停電や断水に苦しむ州民にステイホームを呼び掛け、自身はメキシコのカンクンへ。共和党上院議...

2021.02.22
アメリカには公平中立な報道機関「BBC」が必要だ
メディア

アメリカには公平中立な報道機関「BBC」が必要だ

<党派色の強い粗製乱造の報道がはびこるなか市民は質の高い正確なニュースを求めている> イギリスの公...

2021.02.19
イギリスのCPTPP加盟申請は中国に痛手か?
中国

イギリスのCPTPP加盟申請は中国に痛手か?

イギリスが正式にCPTPPへの加盟申請をしたことを、中国では「脱欧入亜」と皮肉っている。イギリスが先...

2021.02.15
国境を越えて反体制派の暗殺や弾圧を活発化させるイラン
イラン

国境を越えて反体制派の暗殺や弾圧を活発化させるイラン

<アメリカやイスラエルによる暗殺や妨害工作の被害をアピールする影で、自分たちはさらに手広く反体制派を...

2021.02.05
欧州世論調査「米中対立、アメリカ支持は約2割」
世論調査

欧州世論調査「米中対立、アメリカ支持は約2割」

同盟国をないがしろにしてきたトランプ米大統領がついに退任。 バイデン新大統領の誕生をヨーロッパの人...

2021.01.25
硫黄島記念碑の星条旗にアメリカ人が見いだす真の意味
歴史

硫黄島記念碑の星条旗にアメリカ人が見いだす真の意味

<歴史家キース・ロウが解き明かす、太平洋戦争が米国旗に与えた決定的な意味> 戦争の記念碑が立てられ...

2021.01.04
カリフォルニアでも再び感染爆発、その理由
新型コロナウイルス

カリフォルニアでも再び感染爆発、その理由

新型コロナウイルスが猛威を振るうアメリカで、いまホットスポットとなっているのはニューヨークではなくカ...

2020.12.21
全身が炎症を起こす新型コロナ関連の小児病MIS-Cで米初の死亡例
新型コロナウイルス

全身が炎症を起こす新型コロナ関連の小児病MIS-Cで米初の死亡例

<さまざまな臓器に炎症が広がるこの病気は、アメリカではなぜかラティーノと黒人の子供に多く症例が出てい...

2020.12.11
希望者殺到、ロサンゼルス・ドジャースの駐車場に自動車の行列ができた理由
アメリカ

希望者殺到、ロサンゼルス・ドジャースの駐車場に自動車の行列ができた理由

全米で2番目に感染者数の多いカリフォルニア州。 感染者数の100万人超えを受けてMLB球団ロサンゼ...

2020.11.30
「17秒に1人が死亡」アメリカより深刻なヨーロッパのコロナ第2波
欧州第2波

「17秒に1人が死亡」アメリカより深刻なヨーロッパのコロナ第2波

<一方で新規感染者数が減少しているという、明るい兆しも見えている> 新型コロナウイルスの第2波が欧...

2020.11.28

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