【動画】よちよち歩きの娘の映像、でも「ちょっと変?」母親が感じた異変...下された厳しい診断「胸が張り裂ける」

Mom Sees Toddler Is Walking 'A Little Funny'—Then Comes Diagnosis

2025年9月15日(月)12時57分
マリア・モラヴァ
子供のよちよち歩きが変だと気付いた母親

@ash.theworkingmama/TikTok

<動画には幼い子供がバランスの悪い歩き方をしている様子が映っているが、実は幼さが原因だったのではなく手術が必要な状態であることが判明したと説明されている>

幼い娘のよちよち歩きが「少し変な歩き方」だと感じた母親が、その様子を動画に収めてSNSで公開した。この動画には、あどけない表情の幼児がバランスの悪い歩き方をしているシーンが収められており、「まだ幼児だからね!」と書かれている。しかし動画のキャプションには、月齢の問題ではなく手術が必要な状態だったことが判明したと記されている。

@ash.theworkingmama The most heartbreaking realization that our daughter's hips didn't develop properly and that she was going to need hip surgery. 3 months in essentially a half body cast, and possible future surgeries.... And yet our girl was still happy and found ways to get herself where she wanted to go. Check your kid's hips!! #hipdysplasia #hipdysplasiajourney #hipdysplasiawarrior #hipdysplasiaawareness #hipdysplasiababy #spicacast #spicacastlife #spicacastbaby #hipdysplasiajourney ♬ original sound - Mike Sybrid

■ブランコに座れないと気付いて初めて涙を流した...この動画の記事本文を読む

事件
ニューズウィーク日本版メンバーシップ登録
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

グリーンランドへの欧州軍駐留、トランプ大統領の意思

ワールド

ベネズエラ野党マチャド氏、トランプ氏との会談「非常

ワールド

米・台湾が貿易協定で合意、米国での半導体生産に25

ビジネス

追加利下げの理由見当たらず、インフレなお高すぎる=
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
特集:総力特集 ベネズエラ攻撃
2026年1月20日号(1/14発売)

深夜の精密攻撃でマドゥロ大統領拘束に成功したトランプ米大統領の本当の狙いは?

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 2
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試掘の重要性 日本発の希少資源採取技術は他にも
  • 3
    正気を失った?──トランプ、エプスタイン疑惑について野次られ「中指を立てる」!
  • 4
    イランの体制転換は秒読み? イラン国民が「打倒ハ…
  • 5
    韓国『日本人無料』の光と影 ── 日韓首脳が「未来志向…
  • 6
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い…
  • 7
    年始早々軍事介入を行ったトランプ...強硬な外交で支…
  • 8
    かばんの中身を見れば一発でわかる!「認知症になり…
  • 9
    母親「やり直しが必要かも」...「予想外の姿」で生ま…
  • 10
    中国、欧米の一流メディアになりすまして大規模な影…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 3
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率が低い」のはどこ?
  • 4
    中国が投稿したアメリカをラップで風刺するAI動画を…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    Netflix『ストレンジャー・シングス』最終シーズンへ…
  • 7
    母親が発見した「指先の謎の痣」が、1歳児の命を救っ…
  • 8
    「高額すぎる...」ポケモンとレゴのコラボ商品に広が…
  • 9
    世界初で日本独自、南鳥島沖で始まるレアアース泥試…
  • 10
    【クイズ】アメリカを貿易赤字にしている国...1位は…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    90代でも元気な人が「必ず動かしている体の部位」とは何か...血管の名医がたどり着いた長生きの共通点
  • 3
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 4
    アジアの豊かな国ランキング、日本は6位──IMF予測
  • 5
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した─…
  • 6
    日本がゲームチェンジャーの高出力レーザー兵器を艦…
  • 7
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 8
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 9
    『SHOGUN 将軍』の成功は嬉しいが...岡田准一が目指…
  • 10
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中