ニューズウィーク日本版
Newsweek.com
本誌紹介 お得な定期購読
ログイン 最新記事 執筆者一覧 ニュース速報 note 動画 WEBアステイオン
ワールド 経済 日本 テック&サイエンス カルチャー ライフ&ヘルス 話題 SDGs
コラム
#日本経済 #日本政治 #自民党 #安倍晋三
前のページ 1 2 3
冷泉彰彦
冷泉彰彦
プリンストン発 日本/アメリカ 新時代

安倍政権を歴代最長にした政治的要因と、その限界

2019年11月21日(木)17時00分
冷泉彰彦 (作家・ジャーナリスト)
前のページ 1 2 3
関連キーワード
#日本経済 #日本政治 #自民党 #安倍晋三
この筆者のコラム
日本の大学削減論、合わせて考えなくてはならない3つのこと
W杯スタジアムへのアクセス鉄道、往復98ドルの闇
スペースX株急落で囁かれる3つのシナリオ
「清掃員の仕事を奪う?」日本人サポのゴミ拾いへのアメリカでの理解に変化が
AI時代に理系人材の育成強化は間違っていない、問題は方法論
記事一覧へ
プロフィール
冷泉彰彦
冷泉彰彦(作家・ジャーナリスト)

(れいぜい あきひこ)ニュージャージー州在住。作家・ジャーナリスト。プリンストン日本語学校高等部主任。1959年東京生まれ。東京大学文学部卒業。コロンビア大学大学院修士(日本語教授法)。福武書店(現ベネッセコーポレーション)勤務を経て93年に渡米。

 

著書に『自動運転「戦場」ルポ ウーバー、グーグル、日本勢――クルマの近未来』(朝日新書)『アイビーリーグの入り方 アメリカ大学入試の知られざる実態と名門大学の合格基準』(CEメディアハウス)など。週刊メルマガ(有料)「冷泉彰彦のプリンストン通信」配信中。

HOME プリンストン発 日本/アメリカ 新時代一覧 安倍政権を歴代最長にした政治的要因と、その限界

人気ランキング

  1. 1

    次なる本命は古河電工か? AI相場の新ステージでフジクラから主役交代の背景

  2. 2

    健康のカギは腸にあり! 腸内環境を整える毎日のシンプルな習慣

  3. 3

    「金儲け」「何やってるんだ!」 パンチくん人気の動植物園、心ない声も…激動の4カ月「拡散力の怖さ知った」

  4. 4

    【対日貿易黒字ゼロ60年】韓国が日本に勝てない構造的理由

  5. 5

    王室を離脱したヘンリー王子が、一時帰国でカオスに陥った…王室と夫人の狭間で深まる孤立

  6. 6

    世界的な「パンチくん人気」を生んだ課長、地元への思い…「パンチのいる市川です」と言える街に

  7. 7

    「パンチくんフィーバー」は偶然ではなかった…「公立」市川市動植物園が取り組んできた地道な工夫

  8. 8

    トランプ「日本イスラム共和国」発言に米誌も驚愕...「深刻におかしい」「本当に危険だ」

  9. 9

    アダルトグッズ展示会で見た中国「性造業」の実力…「AIと連携」「シリコンとジェル」「1個6ドル」

  10. 10

    「警察国家」と化したベトナム、安全だった人々も「弾圧」の対象に…新主席の下で大きな動き

  1. 1

    次なる本命は古河電工か? AI相場の新ステージでフジクラから主役交代の背景

  2. 2

    健康のカギは腸にあり! 腸内環境を整える毎日のシンプルな習慣

  3. 3

    【対日貿易黒字ゼロ60年】韓国が日本に勝てない構造的理由

  4. 4

    王室を離脱したヘンリー王子が、一時帰国でカオスに陥った…王室と夫人の狭間で深まる孤立

  5. 5

    世界的な「パンチくん人気」を生んだ課長、地元への思い…「パンチのいる市川です」と言える街に

  6. 6

    アダルトグッズ展示会で見た中国「性造業」の実力…「AIと連携」「シリコンとジェル」「1個6ドル」

  7. 7

    「金儲け」「何やってるんだ!」 パンチくん人気の動植物園、心ない声も…激動の4カ月「拡散力の怖さ知った」

  8. 8

    トランプ「日本イスラム共和国」発言に米誌も驚愕...「深刻におかしい」「本当に危険だ」

  9. 9

    「パンチくんフィーバー」は偶然ではなかった…「公立」市川市動植物園が取り組んできた地道な工夫

  10. 10

    「移民を減らせ」の声が急減、トランプ強硬策に広がる逆風

  1. 1

    【対日貿易黒字ゼロ60年】韓国が日本に勝てない構造的理由

  2. 2

    「パンチくんフィーバー」は偶然ではなかった…「公立」市川市動植物園が取り組んできた地道な工夫

  3. 3

    トランプ「日本イスラム共和国」発言に米誌も驚愕...「深刻におかしい」「本当に危険だ」

  4. 4

    アダルトグッズ展示会で見た中国「性造業」の実力…「AIと連携」「シリコンとジェル」「1個6ドル」

  5. 5

    「金儲け」「何やってるんだ!」 パンチくん人気の動植物園、心ない声も…激動の4カ月「拡散力の怖さ知った」

  6. 6

    世界的な「パンチくん人気」を生んだ課長、地元への思い…「パンチのいる市川です」と言える街に

  7. 7

    世界銀行、2031年までに中国向け融資を段階的に停止 米財務省報道官「正しい方向への一歩」

  8. 8

    やはり日本人は「寝不足すぎ」だった…睡眠時間の国別ランキングで、日本の「特異な状況」明らかに

  9. 9

    下院選が近づく中、プーチンの支持率は急落…ロシアとウクライナの未来はどうなる?

  10. 10

    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう


あわせて読みたい

キャリア情報

Sponsored by 求人ボックス

新着記事

【写真で見るW杯】レジェンドたちの饗宴

【写真で見るW杯】レジェンドたちの饗宴

ニューズウィーク日本版編集部
「警察国家」と化したベトナム、安全だった人々も「弾圧」の対象に…新主席の下で大きな動き

「警察国家」と化したベトナム、安全だった人々も「弾圧」の対象に…新主席の下で大きな動き

セバスチャン・ストレンジオ(ディプロマット誌東南アジア担当エディター)
次なる本命は古河電工か? AI相場の新ステージでフジクラから主役交代の背景

次なる本命は古河電工か? AI相場の新ステージでフジクラから主役交代の背景

岡田禎子
NASAが描く月面居住構想、エネルギー生産の恩恵に期待…でも実際の生活は意外に地味?

NASAが描く月面居住構想、エネルギー生産の恩恵に期待…でも実際の生活は意外に地味?

スー・キム

動画

【Amazonを公有化せよ】斎藤幸平が語る暗黒社会の生き延び方/資本主義でイノベーションは生まれない/中国もAmazonも…人類の未来は”計画経済”か?/使用価値ベースの経済へ/不可逆的な気候変動

【日銀”弱腰利上げ”で続く副作用】市場の攻撃が為替に向かう可能性/植田総裁“病欠”に見る危険な兆候/暮らしへの影響「マイナス面大きい」/有事の円買いは消滅/日本人の資産防衛、最適解は?/加谷珪一の解説

【日銀”弱腰利上げ”で続く副作用】市場の攻撃が為替に向かう可能性/植田総裁“病欠”に見る危険な兆候/暮らしへの影響「マイナス面大きい」/有事の円買いは消滅/日本人の資産防衛、最適解は?/加谷珪一の解説

【中国はアダルト産業で分かる】習近平は経済危機でAIより性玩具を選ぶ?

【中国はアダルト産業で分かる】習近平は経済危機でAIより性玩具を選ぶ?/世界シェア7割・3兆円市場の中国勢が日本に殴り込み/中国専門家・高口康太が最前線を徹底取材/日本製品はこうして駆逐された

【宗教で日米を読み解く】“無思想”トランプが穏健な福音派を狂わせた

【宗教で日米を読み解く】“無思想”トランプが穏健な福音派を狂わせた/推し文化と宗教/バンスはトランプを継げない/創価学会との共通点/“中核が空虚”なMAGA運動の吸引力/SNS時代のカリスマの条件

週刊ニューズウィーク日本版

特集:戦後版・失敗の本質

特集:戦後版・失敗の本質

2026年7月14日号(7/7発売)

平和と繁栄を謳歌した戦後も「敗戦」だった──7つの国家危機から読み解く衰退の原因


お得で便利な定期購読はこちら デジタル版 最新号の目次

書籍

特集:戦後版・失敗の本質

ムック

特集:戦後版・失敗の本質
あわせて読みたい
トランプ2.0記事まとめ Real CHALLENGING INNOVATOR Wonderful Story

注目のキーワード

トランプ
北朝鮮
ウクライナ
中国
イラン
NW動画
クイズ
over 50s
投資

インフォメーション

利用規約改定のお知らせ

 

ペンオンライン編集部員、フィガロ編集部スタッフ(業務委託)、書籍編集部員、広告部メディアアカウントプランナーを募集

ニューズウィーク日本版とは メンバーシップ登録 広告掲載 お問い合わせ よくある質問
ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 ご利用履歴情報の外部送信について サイトマップ
madame FIGARO.jp Pen 書籍 WEB大人の名古屋 CEメディアハウス CONTENTS STUDIO
ABJマーク
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。
Newsweekjapan.jpに掲載の記事・写真・イラスト等すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます
© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd.