プレスリリース

「LINE バブル2」と手塚治虫ワールドがコラボレーション!「レオ」「アトム」などのオリジナルLINEスタンプを無料配信

2019年10月23日(水)12時00分
LINE株式会社
「百鬼丸」や「サファイア」などが限定なかまに登場

LINE株式会社(本社:東京都新宿区、代表取締役社長:出澤 剛)は、当社が展開するバブルシューティングゲーム「LINE バブル2」(iPhone・Android対応/無料)において、手塚治虫ワールドとのコラボレーションを本日より開始したことを、お知らせいたします。



本コラボレーションでは、巨匠 手塚治虫が手掛けた漫画作品に登場する人気キャラクター「レオ」、「アトム」、「百鬼丸」、「サファイア」、「ブラック・ジャック」、「ピノコ」がLINEスタンプに登場します。さらに、特別な宝島ステージなど様々なイベントを開催するほか、プレミアムガチャに「百鬼丸」「ピノコ」が限定なかまとして登場します。

イベント開催期間】~11月14日(木)23:59まで
※各種イベント詳細はゲーム内のお知らせをご確認ください。

豪華な限定LINEスタンプをゲットしよう



イベント期間中、ミッションをクリアすると手塚治虫ワールドのコラボスタンプ(8種類)が必ず貰えます!大人気キャラクターたちが集合したここでしか手に入らないスタンプですので、ぜひ友達に送って楽しんでください。

【期間】~11月14日(木)まで

プレミアムガチャに「百鬼丸」「ピノコ」が登場!


期間限定で、プレミアムガチャに「百鬼丸」、「ピノコ」が限定なかまとして登場します。この機会にゲットして、プレイを助けてもらいましょう♪

【期間】~11月14日(木)23:59まで

■宝島ステージを連続でクリアしてアトムをなかまにしよう


期間中、宝島ステージに登場する5つのステージを全てクリアすると、「アトム」をなかまにすることができます。宝島ステージには、メインステージマップに表示される右上のアイコンから挑戦することができますので、ぜひ楽しんでください。

期間~10月24日(木)23:59まで

LINEでは、今後も「CLOSING THE DISTANCE」をミッションとして、「LINE GAME」をはじめ、様々な連携サービス・コンテンツを拡充することにより、ユーザー同士のコミュニケーション活性化を図って参ります。

(C)Tezuka Productions.


-----------------------------------------------
「LINE バブル2」について
-----------------------------------------------
「LINE バブル2」は、人気パズルゲーム「LINE バブル」の続編として公開されたバブルシューティングゲームです。2015年4月23日の公開直後より、誰でも気軽に楽しめるシンプルな操作性に加え、ステージごとに異なる多彩なミッションや各エピソードの最後に出現するボスバトルなど、バラエティに富んだゲーム性と高い攻略性などが好評で、幅広いユーザーに楽しまれています。また、日本だけでなくタイでもTVCMを放映するなど、プロモーションも積極的に実施した結果、バブルシリーズは世界累計6,000万ダウンロード(2019年6月時点)を突破しました。

ゲーム概要
タイトル名:LINE バブル2
対応端末:iPhone/Android
対応言語:日本語・英語・繁体字(台湾)・タイ語・韓国語
サービス地域:全世界
サービス開始日:2015年4月23日
価格:無料(アイテム課金)
開発: LINE Plus Corporation
運営:LINE株式会社
著作権表記: (C) LINE Plus Corp.
App Store: https://itunes.apple.com/jp/app/id895761422
Google Play: https://play.google.com/store/apps/details?id=com.linecorp.LGBB2

※Android、Google Playは、Google LCCの商標または登録商標です。
※iPhone、iTunesおよびApp Storeは、米国およびその他の国々で登録されたApple Inc.の商標です。
※記載されている会社名および製品名は、各社の登録商標または商標です。
※記載されている内容は、発表日現在のものです。その後予告なしに変更されることがあります。
企業プレスリリース詳細へ
PR TIMESトップへ
提供:PR TIMES

ニュース速報

ワールド

米中の「第1段階」通商合意、来年にずれ込みも=関係

ビジネス

利下げ休止で大半が一致、政策変更要因示されず=FO

ワールド

米、中国と通商協議継続=トランプ大統領

ビジネス

利下げ効果見極めを、経済リスク下向き=ブレイナード

MAGAZINE

特集:プラスチック・クライシス

2019-11・26号(11/19発売)

便利さばかりを追い求める人類が排出してきたプラスチックごみの「復讐劇」が始まった

人気ランキング

  • 1

    「韓国は腹立ちまぎれに自害した」アメリカから見たGSOMIA問題の本質

  • 2

    「愚かな決定」「偏狭なミス」米専門家らが韓国批判の大合唱

  • 3

    中国は「ウイグル人絶滅計画」やり放題。なぜ誰も止めないのか?

  • 4

    米韓、在韓米軍駐留費巡る協議わずか1時間で決裂 今…

  • 5

    表紙も偽物だった......韓国系アメリカ人高官が驚く…

  • 6

    野党の「桜を見る会」追及にはなぜ迫力がないのか

  • 7

    余命わずかな科学者が世界初の完全サイボーグに!?

  • 8

    香港の完全支配を目指す中国を、破滅的な展開が待っ…

  • 9

    ソルリの死を無駄にはしない 韓国に拡がる悪質コメ…

  • 10

    GSOMIA失効と韓国の「右往左往」

  • 1

    GSOMIA失効と韓国の「右往左往」

  • 2

    「韓国は腹立ちまぎれに自害した」アメリカから見たGSOMIA問題の本質

  • 3

    トランプが日本に突き付けた「思いやり予算」4倍の請求書

  • 4

    アメリカが繰り返し「ウソ」を指摘......文在寅直轄…

  • 5

    日本のノーベル賞受賞に思う、日本と韓国の教育の違い

  • 6

    ペットに共食いさせても懲りない飼い主──凄惨な退去…

  • 7

    「愚かな決定」「偏狭なミス」米専門家らが韓国批判…

  • 8

    中国は「ウイグル人絶滅計画」やり放題。なぜ誰も止…

  • 9

    香港の完全支配を目指す中国を、破滅的な展開が待っ…

  • 10

    「安い国」になった日本の現実は、日本人にとって幸…

  • 1

    マクドナルドのハロウィン飾りに私刑のモチーフ?

  • 2

    「アメリカは韓国の味方をしない」日韓対立で米高官が圧迫

  • 3

    GSOMIA失効と韓国の「右往左往」

  • 4

    意識がある? 培養された「ミニ脳」はすでに倫理の…

  • 5

    「韓国は腹立ちまぎれに自害した」アメリカから見たG…

  • 6

    インドネシア、巨大ヘビから妻救出した夫、ブタ丸呑み…

  • 7

    トランプが日本に突き付けた「思いやり予算」4倍の請…

  • 8

    「武蔵小杉ざまあ」「ホームレス受け入れ拒否」に見る深…

  • 9

    アメリカが繰り返し「ウソ」を指摘......文在寅直轄…

  • 10

    ペットに共食いさせても懲りない飼い主──凄惨な退去…

PICTURE POWER

レンズがとらえた地球のひと・すがた・みらい

英会話特集 資産運用特集 グローバル人材を目指す Newsweek 日本版を読みながらグローバルトレンドを学ぶ
日本再発見 シーズン2
CCCメディアハウス求人情報
定期購読
期間限定、アップルNewsstandで30日間の無料トライアル実施中!
メールマガジン登録
CHALLENGING INNOVATOR
売り切れのないDigital版はこちら

MOOK

ニューズウィーク日本版別冊

絶賛発売中!