プレスリリース

スポーツニッポン新聞社×甲子園歴史館 特別企画阪神タイガース前監督・矢野燿大氏の特別トークショーを5月14日(日)に開催!

2023年04月21日(金)16時15分
阪神電気鉄道株式会社(本社:大阪市福島区、社長:久須勇介)が運営する甲子園歴史館では、スポーツニッポン新聞社協力の下、5月14日(日)の阪神タイガース対横浜DeNAベイスターズの試合前にトークショーを開催します。
今回のトークショーは、スポーツニッポン新聞社と甲子園歴史館による特別企画で、ゲストとして、阪神タイガースの2003年、2005年の優勝に貢献し、昨年まで監督を務められ、同紙の評論家である矢野燿大(ヤノアキヒロ)氏をお招きし、2023年シーズンの阪神タイガースの戦いや今後の展望などについて、大いに語っていただきます。チケットは4月22日(土)からオンラインで販売を開始します。
トークショーの概要は次のとおりです。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/353625/img_353625_1.jpg

【阪神タイガースOB矢野燿大氏によるトークショーの概要】

1 開催日時:5月14日(日)12:00~13:00(予定)

2 ゲスト:阪神タイガース前監督 矢野 燿大 氏

3 開催場所:甲子園歴史館多目的ホール(甲子園プラス3F)

4 参加料金:
おとな4,000円、高校生3,500円、こども(4歳~中学生)3,000円
※甲子園歴史館入館料(当日1回限り)が含まれます。
トークショーの前後いずれかでご入館ください。
※歴史館倶楽部会員は割引があります。専用URLよりご購入ください。
※別途、システム利用料・発券手数料がかかります。

5 人数:121名(予定)

6 内容:
(1)トークショー、質疑応答
(2)矢野燿大氏のサイン色紙プレゼント(参加者全員)
(3)阪神タイガース現役選手のサインボールプレゼント(抽選で3名の方)
※選手をお選びいただくことはできません。
※サイン色紙・サインボールの転売はご遠慮ください。
(4)甲子園歴史館入館(当日1回限り、自由見学)
※イベント前後にご入館が可能です。
※トークショーのチケットを甲子園歴史館受付(甲子園プラス2F)にご提示ください。
※甲子園歴史館は一度出られると再入館ができません。
※当日の甲子園歴史館の営業時間は9時~18時(最終入館17時30分)です。

7 購入方法:「ローソンチケット」からご購入ください。
《ローソンチケット》 https://l-tike.com/koshienrekishikan0514/
《受付期間》4月22日(土)10:00から5月11日(木)23:59まで
※購入には、ローソンWEB会員(無料)の事前登録が必要です。
※購入は先着順です。
※オンラインでのみ購入可能です。
※1回に2名様まで購入可能です。
※参加料金は、クレジットカードでのお支払いとなります。
※購入後のキャンセル、払戻しはできません。
※定員に達し次第、受付を終了します。

《ご注意》
※状況によりイベントを中止、内容を変更する場合がございます。

【矢野燿大氏のプロフィール】
1990年 ドラフト2位で中日ドラゴンズに入団。その後、阪神タイガースに移籍し正捕手として2003年、2005年のリーグ優勝に貢献。引退後は、阪神タイガースのコーチ、二軍監督を経て、2019年から2022年まで一軍監督を務めた。


阪神電気鉄道株式会社 http://www.hanshin.co.jp/

リリース https://www.hankyu-hanshin.co.jp/release/docs/798584cee2b9258216fd5b2b525f91f9bc843ad6.pdf

発行元:阪急阪神ホールディングス
大阪市北区芝田1-16-1



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米国株式市場=反発、イラン作戦「ほぼ完了」とのトラ

ワールド

米、ロシア産原油への制裁緩和を検討 世界原油高に対

ワールド

G7、石油備蓄放出巡り10日に協議 エネ相会合

ワールド

G7財務相会合、石油備蓄放出決定至らず 必要な措置
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    ダイヤモンドのような「ふくらはぎ」を鍛える最短ルートとは?...スクワットの真実
  • 4
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 5
    「一日中見てられる...」元プロゴルファー女性の「目…
  • 6
    「巨大な水柱に飲み込まれる...」米海軍がインド洋で…
  • 7
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 8
    ホルムズ海峡封鎖、石油危機より怖い「肥料ショック」
  • 9
    なぜ脳は、日本的「美」に反応する? 欧米の美とは異…
  • 10
    プーチンに迫る9月総選挙の暗雲
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 6
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 7
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 8
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 9
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 7
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 8
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中