プレスリリース

サブスクモール「サブミー」3月はオーガニック商品に注力!"有機サジージュース"を30%オフでご提供するキャンペーンを3月3日(金)~3月31日(金)まで実施

2023年03月03日(金)08時00分
日本最大級のサブスクモール「サブミー」を運営する株式会社submee(本社:東京都千代田区、代表取締役:梅澤 快行)は、2023年より家族で楽しめるアイテムの拡充に伴い、対象商品を30%オフでご提供するキャンペーンを3月3日(金)~3月31日(金)まで実施いたします。1回目は保存料・香料・甘味料など添加物一切不使用のナトゥリー「有機サジージュース」。詳細をご紹介します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/347358/LL_img_347358_1.jpg
ナトゥリー「有機サジージュース」

▼対象商品
ナトゥリー「有機サジージュース」
https://submee.jp/collections/natruly/products/natruly-2

■キャンペーン期間
2023年3月3日~2023年3月31日

■サブミー限定キャンペーン
4,104円 → 2,872円
・決済時にクーポンコード【saji-special】を入力
・全国一律送料無料(※沖縄・離島は除く)
・定期購入が対象ですが、初回購入のみのご利用も可能。

■お届け内容
ナトゥリー「有機サジージュース」 1本(900ml)をお届けします。
*化粧箱・計量カップ付

■こんな方にオススメ
・生理前のイライラ、不調の方
・お通じを良くしたい
・美肌になりたい
・良質な睡眠をとりたい
・元気で若々しくいたい

【商品について】
・原材料名:有機サジー
・原料産地:中国 青海省 青蔵(チベット)高原
・有機JAS認証のオーガニックサジー100%ジュース
・保存料・香料・甘味料など添加物一切不使用
・多種あるサジーの中でも栄養価の高い希少種シネンシスサジーを使用
・200種類以上の栄養素がギュッと凝縮
・ビタミンCの栄養機能食品
・若さの脂肪酸を含むオメガの宝庫

サジージュースは鉄分もビタミンCも豊富に含まれており、女性系の悩みに特に効くとされています。
特にナトゥリーのサジージュースは栄養価の高い希少種シネンシスサジーを使用。希少価値の高いサジーオイルもたっぷり入っています。


■「submee」出店希望に関するお問い合わせ
下記URLよりお問い合わせくださいませ。
https://submee.co.jp/partners/


■会社概要
商号 : 株式会社submee
所在地 : 東京都千代田区神田2丁目15番2号 新神田ビル3階
代表 : 代表取締役 梅澤 快行
設立 : 2020年8月21日
サービストサイト : https://submee.jp
コーポレートサイト: https://submee.co.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

ECB、イラン戦争でも金利変更急ぐべきではない=政

ビジネス

南アフリカ経済、第4四半期は0.4%成長 市場予想

ワールド

「イラン国民は専制政治のくびき脱するべき」、イスラ

ビジネス

日産自、パパンCFOが退任 後任はレオンディス氏
MAGAZINE
特集:教養としてのミュージカル入門
特集:教養としてのミュージカル入門
2026年3月17日号(3/10発売)

社会と時代を鮮烈に描き出すミュージカル。意外にポリティカルなエンタメの「魔力」を学ぶ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    「一日中見てられる...」元プロゴルファー女性の「目のやり場に困る」密着ウェア姿がネットを席巻
  • 4
    40年以上ぶり...イスラエル戦闘機「F-35I」が、イラ…
  • 5
    人間ダンサーを連れて「圧巻のパフォーマンス」...こ…
  • 6
    ダイヤモンドのような「ふくらはぎ」を鍛える最短ル…
  • 7
    ホルムズ海峡封鎖、石油危機より怖い「肥料ショック」
  • 8
    トランプも無視できない? イランで浮上した「危機管…
  • 9
    「巨大な水柱に飲み込まれる...」米海軍がインド洋で…
  • 10
    身長や外見も審査され、軍隊並みの訓練を受ける...中…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 3
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビザの壁、会社都合の解雇、帰国後も続く苦境
  • 4
    イラン猛反撃、同士討ちまで起きる防空戦はいつまで…
  • 5
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
  • 6
    サファリ中の女性に悲劇...ライオンに「くわえ去られ…
  • 7
    【長期戦はイラン有利】米側の体制転覆シナリオに暗…
  • 8
    少子化に悩む韓国で出生率回復...昨年過去最大の伸び…
  • 9
    核合意寸前、米国がイラン攻撃に踏み切った理由
  • 10
    「死体を運んでる...」Google Earthで表示される「不…
  • 1
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 8
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 9
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 10
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中