プレスリリース

Shammon、22年ぶりのシングル曲「ゆりかご」 リリース記念イベントを8月19日に渋谷clubasiaにて開催!

2022年08月01日(月)08時00分
元ZIGGYの大山正篤(dr)と元WILD STYLEの有待雅彦(vo)が1998年に結成したユニット「Shammon」が、22年ぶりとなるシングル曲「ゆりかご」リリースを記念し、『Shammon レコ発ワンマンショー in clubasia』を2022年8月19日(金)にclubasia(東京都渋谷区)で開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/319541/LL_img_319541_1.jpg
Shammon

■「Shammon レコ発ワンマンショー in clubasia」開催の背景
元ZIGGYの大山正篤(dr)と元WILD STYLEの有待雅彦(vo)が1998年に結成したユニット「Shammon」。
2020年、「Shammon RS20」と名を打ち、コロナ禍の中、敢えて攻めの活動を始めました。2年間、コンスタントに着実にコンサート活動を重ね、22年ぶりのシングル曲「ゆりかご」のリリースにも漕ぎ着けました。
そのシングル曲「ゆりかご」の発売を記念したコンサート『Shammon レコ発ワンマンショー in clubasia』を、2022年8月19日(金)に東京都渋谷区のclubasiaで開催します。
当日は会場にて、シングル曲「ゆりかご」の先行発売を行います。

イベント詳細: https://clubasia.jp/events/2305

【シングル曲「ゆりかご」詳細】
発売日 :2022年8月24日(水)全国発売
商品番号:YZPM-15033
発売元 :徳間ジャパンコミュニケーションズ

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/319541/LL_img_319541_2.jpg
New Single 『ゆりかご』

■開催概要
イベント名: Shammon レコ発ワンマンショー in clubasia
開催日時 : 2022年8月19日(金) 18:30~21:00
会場 : 渋谷clubasia
〒150-0044 東京都渋谷区円山町1-8
アクセス : JR山手線、東京メトロ半蔵門線、東京メトロ銀座線、
東京メトロ副都心線、京王井の頭線、JR埼京線、東急東横線、
東急田園都市線「渋谷」駅 徒歩8分
参加費 : 当日6,000円(税込)、前売6,000円(税込)
参加条件 : 無し
定員 : 300名
主催 : Shammon実行委員会
申込方法 : イープラス https://eplus.jp/sf/detail/3619590001-P0030001
MAIL : info@studiorose.jp
公式サイト: https://www.shammon.net/

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/319541/LL_img_319541_3.jpeg
フライヤー

【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
clubasia
TEL : 03-5458-2551(平日13:00~21:00)
MAIL: info@clubasia.jp


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米、イランとの協議順調 紛争費用負担でアラブ諸国に

ワールド

米、ベネズエラ大使館を再開 外交関係の再構築が進展

ビジネス

ECB、「インフレ期待が漂流」なら迅速に対応=ギリ

ワールド

トルコ領空にイラン発射の弾道ミサイル、NATO迎撃
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思われるドローンの攻撃を受け大炎上
  • 4
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 5
    ビートルズ解散後の波乱...「70年代のポール・マッカ…
  • 6
    アリサ・リュウの自由、アイリーン・グーの重圧
  • 7
    ヒドラのように生き延びる...イランを支配する「革命…
  • 8
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反…
  • 9
    【銘柄】東京電力にNTT、JT...物価高とイラン情勢に…
  • 10
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 1
    ヘンリー・メーガン夫妻の豪州訪問に3万6000人超の反対署名...「歓迎してない」の声広がる
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    三笠宮彬子さまも出席...「銀河の夢か、現実逃避か」モナコ舞踏会に見る富と慈善
  • 4
    中国の公衆衛生レベルはアメリカ並み...「ほぼ国民皆…
  • 5
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 6
    中国最大の海運会社COSCOがペルシャ湾輸送を再開──緊…
  • 7
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 8
    作者が「投げ出した」? 『チェンソーマン』の最終…
  • 9
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 10
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...撮影はパパ
  • 4
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 5
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 6
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 7
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 8
    日本の若者「韓国就職」憧れと現実のギャップ ── ビ…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    縫いぐるみが相棒、孤独なサル「パンチくん」がバズ…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中