プレスリリース

日比谷花壇のFLOWER CREATION ROOM『花からはじまるウェディングフェア』~わたしに似合う花診断や装飾ライブなど、体験型のコンテンツが盛りだくさん~2022年8月28日(日)開催

2022年08月10日(水)14時00分
株式会社日比谷花壇(本社:東京都港区、代表取締役社長:宮嶋浩彰)は、HIBIYA KADAN WEDDING※1が誇るFLOWER CREATION ROOM※2のトップフローリストが主催する、花をテーマにしたイベント『花からはじまるウェディングフェア』を、2022年8月28日(日)に、日比谷花壇本社にて、1日限定で開催します。
https://www.weddingnews.jp/magazine/224291
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/321547/img_321547_1.jpg

『花からはじまるウェディングフェア』では、結婚式の花をどのように決めたらよいか、ブーケや装飾の花選びに悩んでいる花嫁様に向けて、HIBIYA KADAN WEDDINGで活躍するFLOWER CREATION ROOMの経験豊富なトップフローリストによるミニブーケのプレゼント付きの花診断や、装飾が出来上がる過程を目の前で楽しむことができる装飾ライブ、花に囲まれた素敵な空間での撮影といった体験型コンテンツの提供の他、日比谷花壇の提携先会場の紹介や、花をメインにしたフォトウェディングの相談なども承ります。また、イベント当日は参加いただいたお客様限定に特別なキャンペーンも実施します。

総勢13名のトップフローリストがイベントに集結し、あなたの理想のウェディングを叶えるための、花からはじまる特別な時間をお届けします。ご予約やイベント詳細は、下記の<日比谷花壇のFLOWER CREATION ROOM 『花からはじまるウェディングフェア』 概要>よりご確認ください。
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/321547/img_321547_2.jpg

※1 HIBIYA KADAN WEDDINGについて:https://www.hk-wedding.jp/
※2 FLOWER CREATION ROOMについて:https://www.hk-wedding.jp/creationroom/

<日比谷花壇のFLOWER CREATION ROOM 『花からはじまるウェディングフェア』 概要>

■日程:2022年8月28日(日)
■時間:(1)10:00~/(2)11:00~/(3)13:00~/(4)15:00~/(5)17:00~ (受付:各回15分前) ※各回最大6組様限定
■場所:日比谷花壇本社3Fイベントブース
■アクセス:東京メトロ南北線「麻布十番駅」1番出口より徒歩約7分。麻布十番駅の1番出口を出たら、そのまま二ノ橋交差点まで直進。二ノ橋交差点右手に城南薬局様があるので、そこを右折。さらに1つ目の信号まで直進し、信号を左折後、判子屋さんを左手に見ながら進むと100m程で左手にあるグレー色のビルが会場。ビル入口のガラス面にHIBIYA KADANの表記があります。
■対象:結婚式をご検討の方、ご参加は1組につき4名様まで
■費用:無料
■予約受付期限: 8月26日(金)まで
■予約方法・イベント詳細:https://www.weddingnews.jp/magazine/224291

株式会社日比谷花壇について
1872年創業、1950年に東京・日比谷公園店の出店後、株式会社日比谷花壇を設立。現在、全国に約190店舗を展開。ウエディング装花、直営店舗及びオンラインショップでの個人/法人向けフラワーギフトの企画・制作・販売、お葬式サービス、各種空間装飾デザイン・ディスプレイ、屋内緑化の設計・施工等を行っています。今後も、さまざまな日常の生活のシーンの中に、花とみどりのある生活文化を創造していきます。


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

トランプ氏が閣僚刷新検討 イラン戦争が打撃 選挙控

ワールド

商船三井のLPG船がホルムズ海峡を通過 日本関係2

ワールド

ドバイの米オラクル施設に迎撃破片が落下、負傷者なし

ワールド

トランプ政権による大学への人種データ開示命令を仮差
MAGAZINE
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
特集:日本企業に迫る サステナビリティ新基準
2026年4月 7日号(3/31発売)

国際基準の情報開示や多様な認証制度──本当の「持続可能性」が問われる時代へ

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始めた限界
  • 2
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐせ・ワースト1
  • 3
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 4
    【銘柄】「三菱商事」の株価に高まる期待...ホルムズ…
  • 5
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    血圧やコレステロール値より重要?死亡リスクを予測…
  • 8
    中国は「アカデミズムの支配」を狙っている? 学術誌…
  • 9
    イラン戦争は「ハルマゲドンの前兆」か? トランプ…
  • 10
    満を持して行われたトランプの演説は「期待外れ」...…
  • 1
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 2
    「水に流す」日本と「記憶する」韓国...気候と地理が育んだ「国民意識の違い」とは?
  • 3
    攻撃開始日も知っていた?──イラン戦争を巡る巨額取引、インサイダー疑惑が市場に波紋
  • 4
    イラン戦争の現実...アメリカとイスラエル、見え始め…
  • 5
    記憶を定着させるのに年齢は関係ない...記憶の定着度…
  • 6
    なぜイスラエルは対イラン戦争を支持するのか...「イ…
  • 7
    ロシア経済を支える重要な港、ウクライナのものと思…
  • 8
    「考えの浅い親」が子どもに言ってしまっている口ぐ…
  • 9
    オランウータンに「15分間ロックオン」された女性のS…
  • 10
    映画『8番出口』はアメリカでどう受け止められた?..…
  • 1
    温暖化で増えた? サンマやサケ減少の裏で激増する「安価で栄養価の高い魚」の正体
  • 2
    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう
  • 3
    「根底にあるのは怒り」...日本の「3Dプリンター住宅」企業が救う、ウクライナの未来
  • 4
    メーガン妃、娘リリベット王女との新ショット公開...…
  • 5
    「ノーと言えるスペイン」の背景に国防意識...次期ス…
  • 6
    キャサリン皇太子妃、ナイジェリア大統領夫妻出迎え…
  • 7
    数時間以内に死に至ることも...若者の間で集団感染が…
  • 8
    「日本より、自分の国(フランス)を心配すれば?」…
  • 9
    米軍も防ぎきれないイランのドローン攻撃──イラン製…
  • 10
    メーガン妃、娘リリベット王女との「お手伝い姿」公…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中