ウォリックあずみ
映画配給コーディネーター。
20歳で渡韓、2002年韓国ソウル芸術大学映画学科に入学。2005年から韓国の映画会社入社、2008年より映画バイヤーになる。2016年に帰国、2017年よりアメリカ・ワシントンDC在住。また最近では韓国ウェブ漫画の日本語訳なども行っている。
ネット時代に生き残りかける映画館 料金細分化の韓国と格安定額制のアメリカ
韓国に吹き荒れる「Me Too」 私も危なかった
南北合同チームに韓国国民が猛反対 文大統領は映画で学ぶべきだった?
新作『スター・ウォーズ』は最新デジタル技術よりフィルム実写を選んだ
映画関係者が興行収入をかけ契約交渉する見本市AFMとは?
犬の外出時、口輪装着を義務づけるかで論争に 韓国最新ペット事情
文在寅、現職大統領で初訪問 支援と不介入を約束した釜山国際映画祭
韓国の女性たち、怒り心頭 生理用ナプキンに化学物質で健康被害
キム・ギドク監督だけでない! 韓国の女優ら、撮影現場の暴力を告発
あの〈抗日〉映画「軍艦島」が思わぬ失速 韓国で非難された3つの理由
劇場ファーストこそ映画? カンヌ映画祭、今年は映画界とNetflixが激突!
朴大統領の人事介入から口裂け女まで 検閲だらけの韓国映画界
セウォル号、接待禁止に台風直撃 韓国社会の問題が噴出した釜山映画祭
VR元年に攻める韓国、映画も没入感あふれる次世代上映が大ヒット
キャリア情報
新着記事
動画
【“八百屋”の想像力を回復せよ】東浩紀「リベラルは保守の仲間作りを見習え」/対高市勢力は絶対必要/メディア・知識人以外の“左派”を/AI時代のベーシックインカムは地獄?/外国人問題とクレーム処理の哲学
【「推し研究」が日本を救う】ノーベル賞・大隅良典教授が「役に立たない」研究を支援し続ける理由/「グエー死んだンゴ」との意外な縁/「若手支援」でミドルが詰む/科学行政「選択と集中」の弊害/茜灯里が聞く