Tokyo Eye
・石野シャハラン(異文化コミュニケーションアドバイザー)
・西村カリン(ジャーナリスト)
・周 来友(ジャーナリスト・タレント)
・李 娜兀(国際交流コーディネーター・通訳)
・カン・ハンナ(歌人、タレント、国際文化研究家)
・トニー・ラズロ(ジャーナリスト)
・ティムラズ・レジャバ(駐日ジョージア大使)
・マライ・メントライン(翻訳家、通訳、エッセイスト)
短歌はなぜ現代の人々に愛されているのか?
外していいよと言っても、外さない小学生。日本人はマスクをずっと着け続けるのか
お金を配っても止まらない少子化──問題は「子育ての楽しさ」をメディアが報じないこと
「イノベーション」か「安心安全」か──念には念を入れすぎる日本の意外な効用
外国人犯罪の解決には外国人が必要──日本人が知らない司法通訳の世界
利用しないほうが安上がりの「セカンドオピニオン制度」の穴とは?
現代の日本には「無用の用」文化が継承されている
娘の言葉はウソだ...苦しむ「宗教2世」の会見場に届いた、両親からの「悪夢の手紙」
日本は世界に誇るファッション大国...だからこそイラン女性の戦いを応援してほしい
羽生結弦さんに日中関係は救えない
安倍元首相の国葬は感動的で成功──だからこそ危険な「歴史修正」だった
「おもてなしの国」は幻想だった...外国人の私が痛感した「うるさい邪魔者」扱い
「日本人は自分の死にまで準備万端か」 日本語発shukatsu、seizensoに海外の注目集まる
統一教会問題、今も解消されない根本的な疑問
日本の若者、世界でも「気候変動への意識」が低いのは「災害に慣れすぎ」が原因?
イランに「石油王」はいない! ネットに出没する「自称・石油一族」は何者か
「座布団一枚!」かつて共通文化を作ったテレビは、今も子育てに必要か?
中国人と台湾人は、友人になれる
「海外メディアは忖度しない」は本当か?──注意すべきは「情報源」
石油が出る国なら、これほど発展しなかった──倹約国家ニッポンの実力とは?
海外で高く評価される日本の「ボロ布」文化...家電にもその精神を生かすべき
醜悪なミニ政党こそ民主主義の危機