Tokyo Eye
・石野シャハラン(異文化コミュニケーションアドバイザー)
・西村カリン(ジャーナリスト)
・周 来友(ジャーナリスト・タレント)
・李 娜兀(国際交流コーディネーター・通訳)
・カン・ハンナ(歌人、タレント、国際文化研究家)
・トニー・ラズロ(ジャーナリスト)
・ティムラズ・レジャバ(駐日ジョージア大使)
・マライ・メントライン(翻訳家、通訳、エッセイスト)
日本の大学「中国人急増」の、日本人が知らない深刻な問題
三島、川端、大江、谷崎だけじゃない......若い世代の日本文学がフランスで愛される理由
遠くても訪れたい「こだわりの店」は時代も国境も超える...サラリーマン時代の「豆腐屋」の思い出
「決められたこと」しかできない日本の介護は、もっと自由でいい
外国人観光客を地方へ!...の前に、地方にいま必要なこと【脱オーバーツーリズム】
フランス、ドイツ、韓国、イギリス......世界の政治状況に比べれば、日本のほうがまし?
日本では有名人は「神様」なのか?...ミーハーな行動「一緒に写真を撮ってもいいですか」がジョージアでは通じなかった歴史的背景
「とても残念」な日本...クリスマスツリーに「星」を飾らないのは異文化への無理解だ
日本の在留外国人が過去最多...... 生活支援の充実を忘れないで
魯迅なら今の日中関係をどう見るか
「移民大国」日本で我々は「なれ合い」つつ滅びるのか...ユニクロ柳井氏の発言から考える
日本は女性差別を撤廃すべきだが、外圧で皇室典範の改正を求めるのは間違い
なぜジョージアでは「努力」という言葉がないのか?...日本の「頑張る」を再考する
日本の学校はスマホに曖昧......海外に学ぶ賢い使い方とは
在日中国人「WeChatで生活、仕事、脱税」の実態...日中関係に悪影響も
日本社会や弁護団にとって袴田冤罪事件はまだ終わっていない
日本は働き手の「やる気」で世界最低...石破首相、「無気力ジャパン」をどうしますか?
日本とジョージアの「アポ」は何が違うのか?...予期せぬ素敵な巡り合わせを楽しむ方法
「21世紀の通信使」が日韓関係を救う
中国「愛国ビジネス」暴走、日本人襲撃...中国政府は止められないのか
東京のバリアフリーは世界トップクラス......あの点が改善されればさらに素晴らしくなる
ジョージア人も日本人も「整えること」が好き...ただし、そのアプローチの違いとは?