Tokyo Eye
・石野シャハラン(異文化コミュニケーションアドバイザー)
・西村カリン(ジャーナリスト)
・周 来友(ジャーナリスト・タレント)
・李 娜兀(国際交流コーディネーター・通訳)
・カン・ハンナ(歌人、タレント、国際文化研究家)
・トニー・ラズロ(ジャーナリスト)
・ティムラズ・レジャバ(駐日ジョージア大使)
・マライ・メントライン(翻訳家、通訳、エッセイスト)
茶道を始めて知った日本人の意外なしたたかさ
悪化する日本の「報道の自由度」...大手マスコミは自ら「自由を放棄」している
ウクライナからの「避難民」が「難民」ではない理由
日本人も中国人も対中ODAを誤解してきた
行動経済学の「理論」が当てはまらない、日本社会の「特殊すぎる」事情
「漢文は必要ない」論に、アメリカ人として物申す
日本企業が欲しいのは結局、「自分で考える人」か「上司の意をくむ人」か
日本が好きで日本国籍を取得したのに、日本人と扱ってもらえない「元外国人」たち
ウクライナ報道の私的「裏側」、そして日本人の変化の兆し
ウクライナ「報道」でも目立つ、ワイドショーでの適当で無責任なコメントたち
戦争をリアルにイメージできない「幸運」な日本に、イラン出身者が伝えたいこと
聾者の高校生・奥田桂世さんの「聾者は障害者か?」に、日本社会はどう答える?
北京五輪で思った。「君が代」の「君=あなた」でもういい
海外でも大きく報じられた「岩波ホール」閉館...ミニシアターを救えない悲しさ
日本人は「わが街」を愛する気持ちを失ったのか? 治安悪化の一因にも
日本人が見過ごす「博物館」という財産を見直し、苦しむ地方の施設を救おう
来日30年超、それでも私が日本国籍を取得しない理由
日本人がコミュニケーション下手なのは、「技術信仰」が原因か
外国人同士が「目配せ」する、日本人には言いづらい「本音」
語学力を伸ばすのに重要な「エージェンシーを持つ」とは、どういうことか
日本の雑誌は私の「教材」だった──北京でグラビアを知り、池袋で配送アルバイトをし、今も週刊誌を愛読中
国民の「安心」のため外国人を締め出す政府は、むしろ「不安」を拡散している