コラム

霞が関が支配する日本の行政、シンクタンクに存在意義はない?

2019年11月12日(火)16時30分

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11月19日号 「世界を操る政策集団 シンクタンク大研究」特集21ページより

プロフィール

河東哲夫

(かわとう・あきお)外交アナリスト。
外交官としてロシア公使、ウズベキスタン大使などを歴任。メールマガジン『文明の万華鏡』を主宰。著書に『米・中・ロシア 虚像に怯えるな』(草思社)など。最新刊は『日本がウクライナになる日』(CCCメディアハウス)  <筆者の過去記事一覧はこちら

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