ニューズウィーク日本版
Newsweek.com
本誌紹介 お得な定期購読
ログイン 最新記事 執筆者一覧 ニュース速報 note 動画 WEBアステイオン
ワールド 経済 日本 テック&サイエンス カルチャー ライフ&ヘルス 話題 SDGs
コラム
#スポーツ #ラグビーW杯 #特集ラグビーW杯
前のページ 1 2 3
木村正人
木村正人
欧州インサイドReport

【ラグビーW杯】オールブラックスの「ハカ」を封じ込めたエディー・ジョーンズの魔術

2019年10月28日(月)14時00分
木村正人 (在ロンドン国際ジャーナリスト)
前のページ 1 2 3
関連キーワード
#スポーツ #ラグビーW杯 #特集ラグビーW杯
この筆者のコラム
技術超大国中国に西側が優位を保てる時間は長くない…AIと量子技術が塗り替える国家安全保障の現実
増税は若年層と富裕層が流出し、結果的に税収減につながる…英国から学ぶ、増税路線の末路
「ビジネスを理解しろ」…無謀な「その場しのぎ」的政策が政権の無能さを露呈する
フランス文化の中核であるワインを、フランスの若者が飲まなくなっている! 選ばれたのは…?
新興強硬右派政党に追い込まれたスターマー英首相は崖っぷち…身内からの「首相下ろし」も加速
記事一覧へ
プロフィール
木村正人
木村正人(在ロンドン国際ジャーナリスト)

元産経新聞ロンドン支局長。憲法改正(元慶応大学法科大学院非常勤講師)や国際政治、安全保障、欧州経済に詳しい。産経新聞大阪社会部・神戸支局で16年間、事件記者をした後、政治部・外信部のデスクも経験。2002~03年、米コロンビア大学東アジア研究所客員研究員。著書に『欧州 絶望の現場を歩く―広がるBrexitの衝撃』(ウェッジ)、『EU崩壊』『見えない世界戦争「サイバー戦」最新報告』(いずれも新潮新書)。

masakimu50@gmail.com

twitter.com/masakimu41

HOME 欧州インサイドReport一覧 【ラグビーW杯】オールブラックスの「ハカ」を封じ込めたエディー・ジョーンズの魔術

人気ランキング

  1. 1

    突然起こったゾウの喧嘩に巻き込まれた女性観光客が死亡…その様子を捉えた動画にネット民戦慄

  2. 2

    「実質金利が低い」「大幅な円安」…それでも利上げは必要ではないと言える理由

  3. 3

    中国がアフリカ16億人を囲い込む...関税ゼロと引き換えに迫る「台湾との決別」

  4. 4

    中国の弾圧を暴いた女性たちが、中国によるものと思われるディープフェイクAIポルノの標的に

  5. 5

    供物となる水牛が暴れ出し、男性を角で突き殺す…その様子を捉えた動画がネットで拡散される

  6. 6

    トランプに恫喝された同盟国オマーン、イランと海峡管理で接近か

  7. 7

    深海に沈んだ牛の死骸に群がり食い荒らす「謎の巨大生物」たちをカメラが捉えた…その正体は?

  8. 8

    インフレで旅行も「二極化」が進行…最も痛手を受けるのは「エコノミークラス利用者」

  9. 9

    コンゴでエボラ大流行、死者220人、感染者900人...問われる「流行後」の医療体制

  10. 10

    南極海の深海で撮影された「いるはずのない巨大生物」…数百年生きているかもしれない、その生物の正体は?

  1. 1

    突然起こったゾウの喧嘩に巻き込まれた女性観光客が死亡…その様子を捉えた動画にネット民戦慄

  2. 2

    「実質金利が低い」「大幅な円安」…それでも利上げは必要ではないと言える理由

  3. 3

    供物となる水牛が暴れ出し、男性を角で突き殺す…その様子を捉えた動画がネットで拡散される

  4. 4

    インフレで旅行も「二極化」が進行…最も痛手を受けるのは「エコノミークラス利用者」

  5. 5

    中国の弾圧を暴いた女性たちが、中国によるものと思われるディープフェイクAIポルノの標的に

  6. 6

    深海に沈んだ牛の死骸に群がり食い荒らす「謎の巨大生物」たちをカメラが捉えた…その正体は?

  7. 7

    南極海の深海で撮影された「いるはずのない巨大生物」…数百年生きているかもしれない、その生物の正体は?

  8. 8

    首都圏はクマに取り囲まれている…専門家が伝える「クマが攻撃してくる理由」「避けるべき行動」

  9. 9

    水も電気も逃げ場もない…アメリカの「兵糧攻め」に遭うキューバの今

  10. 10

    トランプに恫喝された同盟国オマーン、イランと海峡管理で接近か

  1. 1

    突然起こったゾウの喧嘩に巻き込まれた女性観光客が死亡…その様子を捉えた動画にネット民戦慄

  2. 2

    供物となる水牛が暴れ出し、男性を角で突き殺す…その様子を捉えた動画がネットで拡散される

  3. 3

    【銘柄】「TOTO」がAI需要で急浮上…市場が再評価する「隠れ半導体株」の実力とは

  4. 4

    インフレで旅行も「二極化」が進行…最も痛手を受けるのは「エコノミークラス利用者」

  5. 5

    米国の戦略石油備蓄が急減、危険水域に

  6. 6

    首都圏はクマに取り囲まれている…専門家が伝える「クマが攻撃してくる理由」「避けるべき行動」

  7. 7

    【銘柄】1年で株価6倍の「JX金属」 AIデータセンター問題の「光」としてさらに高まる期待

  8. 8

    中国の弾圧を暴いた女性たちが、中国によるものと思われるディープフェイクAIポルノの標的に

  9. 9

    AI銘柄「味の素」の株価が上昇…いま注目される理由と6月への期待

  10. 10

    「実質金利が低い」「大幅な円安」…それでも利上げは必要ではないと言える理由


あわせて読みたい

キャリア情報

Sponsored by 求人ボックス

新着記事

ドル円が160円へ上昇、片山財務相の「必要に応じていつでも適切に対応する」発言には反応薄

ドル円が160円へ上昇、片山財務相の「必要に応じていつでも適切に対応する」発言には反応薄

「人手不足」は過去のものになる…安宅和人が描く「疎空間」の未来とは?

「人手不足」は過去のものになる…安宅和人が描く「疎空間」の未来とは?

安宅和人+土居丈朗(構成:置塩 文)
AI、データ、人材で「ボロ負け」した日本はどう再起動できるか?…安宅和人に聞く、「風の谷」という希望

AI、データ、人材で「ボロ負け」した日本はどう再起動できるか?…安宅和人に聞く、「風の谷」という希望

安宅和人+土居丈朗(構成:置塩 文)
【ニュースの瞬間】さすがのコンビネーション…金メダルペアが驚きの始球式

【ニュースの瞬間】さすがのコンビネーション…金メダルペアが驚きの始球式

ニューズウィーク日本版編集部

動画

【米イラン最終合意と中国の介入】核問題を譲れないアメリカを突く中国/交渉が日本の尖閣諸島に影響?/前嶋教授の解説/中間選挙、大勢に戦争やインフレは関係なし/キューバへは“部分攻撃”か

【宗教で日米を読み解く】“無思想”トランプが穏健な福音派を狂わせた

【宗教で日米を読み解く】“無思想”トランプが穏健な福音派を狂わせた/推し文化と宗教/バンスはトランプを継げない/創価学会との共通点/“中核が空虚”なMAGA運動の吸引力/SNS時代のカリスマの条件

【“八百屋”の想像力を回復せよ】東浩紀「リベラルは保守の仲間作りを見習え」

【“八百屋”の想像力を回復せよ】東浩紀「リベラルは保守の仲間作りを見習え」/対高市勢力は絶対必要/メディア・知識人以外の“左派”を/AI時代のベーシックインカムは地獄?/外国人問題とクレーム処理の哲学

【「推し研究」が日本を救う】ノーベル賞・大隅良典教授

【「推し研究」が日本を救う】ノーベル賞・大隅良典教授が「役に立たない」研究を支援し続ける理由/「グエー死んだンゴ」との意外な縁/「若手支援」でミドルが詰む/科学行政「選択と集中」の弊害/茜灯里が聞く

週刊ニューズウィーク日本版

特集:日本が優勝する日

特集:日本が優勝する日

2026年6月9日号(6/2発売)

Jリーグ発足後、飛躍的に進化した日本サッカー。W杯の頂点に挑み世界を驚かせる時が来た


お得で便利な定期購読はこちら デジタル版 最新号の目次

書籍

特集:日本が優勝する日

ムック

特集:日本が優勝する日
あわせて読みたい
トランプ2.0記事まとめ Real CHALLENGING INNOVATOR Wonderful Story

注目のキーワード

トランプ
イラン
中国
ウクライナ
ハンガリー
NW動画
クイズ
over 50s
投資

インフォメーション

フィガロ編集部スタッフ(業務委託)、書籍編集部員、広告部メディアアカウントプランナーを募集

ニューズウィーク日本版とは メンバーシップ登録 広告掲載 お問い合わせ よくある質問
ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 ご利用履歴情報の外部送信について サイトマップ
madame FIGARO.jp Pen 書籍 WEB大人の名古屋 CEメディアハウス CONTENTS STUDIO
ABJマーク
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。
Newsweekjapan.jpに掲載の記事・写真・イラスト等すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます
© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd.