newsweekjp20251208092230.jpg
今回のマンション火災で焼けた部屋。死者の身元特定は困難を極める HONG KONG POLICEーHANDOUTーEYEPRESSーREUTERS

形だけの「調査委員会」

民主派の元議員たちは今も地域で活動を続け、住民に代わって苦情を申し立てるが、役所は一切関心を示さない。

From thediplomat.com

◇ ◇ ◇
記事の続きはメディアプラットフォーム「note」のニューズウィーク日本版公式アカウントで公開しています。

【note限定公開記事】「安全装置は全て破壊されていた...」監視役を失った香港政府、大埔の惨事が暴いた「愛国者統治」の機能不全


ニューズウィーク日本版「note」公式アカウント開設のお知らせ

公式サイトで日々公開している無料記事とは異なり、noteでは定期購読会員向けにより選び抜いた国際記事を安定して、継続的に届けていく仕組みを整えています。翻訳記事についても、速報性よりも「読んで深く理解できること」に重きを置いたラインナップを選定。一人でも多くの方に、時間をかけて読む価値のある国際情報を、信頼できる形でお届けしたいと考えています。

ニューズウィーク日本版 進化する世界の鉄道
2026年10月20日号(10月14日発売)は「進化する世界の鉄道」特集。

鉄道黄金期を迎えたヨーロッパを旅する――コリン・ジョイス(ジャーナリスト)/豪快かつ特異なアメリカ大陸鉄道史/膨張する中国鉄路の野望/「夢の超特急」リニアの現実/韓国、アフリカ、インド……世界を駆ける鉄道新事情

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます