女王もびっくり...「純白すぎた」メーガン妃のウェディングドレス

メーガン妃にとってイギリス王室での最も重要なファッションは、セント・ジョージ礼拝堂で魅せたウェディングドレス姿であろう。
ボートネックとブレスレット袖丈のウェディングドレスは「ジバンシィ」のクリエイティブディレクターでイギリス出身のクレア・ワイト・ケラーによるデザインで、非常に高い評価を得た。
しかし、再婚で「純白すぎる」ウェディングドレス、かつフランスのブランドであったことにエリザベス女王は唖然としたという。
2024年2月に刊行されたイングリッド・スワードの新刊『My Mother and I(母と私)』には、エリザベス女王が親しい人にだけ漏らしたメーガン妃とヘンリー王子の結婚について触れられている。
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