[リオデジャネイロ 18日 ロイター] - フランスのマクロン大統領は18日、バイデン米政権が米国製兵器を使用するウクライナによるロシア領内攻撃を容認したことについて、「良い決断」をしたと述べた。

ブラジル・リオデジャネイロで開催されている20カ国・地域(G20)会議の合間に、バイデン政権の判断はウクライナにおける北朝鮮参戦が引き金になったと指摘した。

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