[モスクワ 5日 ロイター] - ロシアのプーチン大統領はアラブ首長国連邦(UAE)のムハンマド大統領と電話会談を行い、ウクライナのほか、パレスチナ自治区ガザを巡る情勢について協議した。ロシア政府が5日、明らかにした。

両首脳は「友好関係のさらなる発展」について合意したという。

Reuters Copyright (C) 2026 トムソンロイター・ジャパン(株) 記事の無断転用を禁じます。