大丈夫? 履いてる? ほぼ全裸の下半身...カニエ妻の過激衣装に批判殺到
ビアンカ・センソリ bianca.censori_official-Instagram
<ネットユーザーたちからは「非常に不快だ」といった批判の声が...>
オーストラリア出身の建築家でカニエ・ウェストの妻として知られているビアンカ・センソリ。エキセントリックなファッションセンスで常に炎上気味の彼女は最近もまた、衝撃的なルックで世間を驚かせ、キム・カーダシアン顔負けの「お騒がせセレブ」っぷりを発揮している。
【画像】大丈夫? 履いてる? ほぼ全裸の下半身...カニエ妻の過激衣装に批判殺到
話題となっているのはセンソリがパリでカニエと街ぶらを楽しんでいた際に着ていた衣装だ。トップスはファーコート。だが下半身はレギンスのみで下着を履いていないようにも見える。
そのため写真を見たネットユーザーたちからは「公然わいせつ罪は無くなったのか? それともセレブは免除なのか?」「本当に間違っている」「非常に不快だ。なぜこのような愚かな行為に至ってしまうのか?」といった苦情が殺到している状況だ。
アマゾンに飛びます
2026年2月17号(2月10日発売)は「習近平独裁の未来」特集。軍ナンバー2の粛清劇は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」強化の始まりか
※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら





