最新記事

セレブ

「唇どうしたの !? 」クロエ・カーダシアン、ファンに衝撃走る

2023年2月1日(水)17時30分
佐川恵里子

容姿が定期的に変わる、とも言われるクロエ・カーダシアン、最近のインスタグラムから...... Instagram - khloekardashian

<容姿がたびたび変わる、とも言われるクロエ・カーダシアンが、「ふっくら」した唇をパパラッチされ、ファンからは心配する声も上がっている......>

先日、ロサンゼルスの飛行場でプライベートジェット機を降りたところを目撃されたクロエ・カーダシアン(38)だが、掲示板型SNS「Reddit」では多くのファンがその姿に「唖然」「驚き」とコメントしている。

パパラッチされた写真には、黒のビーニーがよく映えるブロンドのダウンスタイルに、上下揃いのスウェット、そして濃いサングラスに、ルイ・ヴィトンのバッグを肩にかける姿があった。

そして自称「心配する」ファンによると、彼女の唇はいつもより膨らんでいたようで、リップフィラーを施したのではないかと指摘する声もある。唇にヒアルロン酸を注入し、ボリュームアップさせるリップフィラーは、 比較的気軽にできるプチ整形として海外セレブを中心に人気を集めている。

>>■■【画像】「ふっくら」した唇をパパラッチされたクロエ・カーダシアン

「フィラーを溶かしてほしい」と懇願するRedditユーザーの書き込みもあった。

クロエは、くっついたり離れたりを繰り返していたNBA選手のトリスタン・トンプソン(31)の母親が先日亡くなったことを受け、彼をサポートするためにトロントからロサンゼルスに飛んだよう。なお、2人の間には現在4歳になる娘のトゥルーと生まれたばかりの男児がいる。(名前は非公表)

今回のロサンゼルス行きは、姉のキム・カーダシアン(42)も帯同している。

Redditに写真が投稿されると、「この際、クロエは1ヶ月間隠れて、そのフィラーを全部溶かす必要がある」、「びっくりして息が止まった。動揺している。こんなやりすぎのフィラーを入れるなんて、どうなっているの?」とユーザーたちは反応した。

>>■■【画像】2014年のクロエ・カーダシアン

今、あなたにオススメ

関連ワード

ニュース速報

ビジネス

中国新規銀行融資、4月は予想を大幅に下回る M2伸

ワールド

仏総選挙、極右勝利なら金融危機も 財務相が警告

ビジネス

三菱UFJ銀と系列2証券に処分勧告、違法に情報共有

ビジネス

ECB、指標が予想通りなら利下げ継続可能=ラトビア
今、あなたにオススメ
MAGAZINE
特集:姿なき侵略者 中国
特集:姿なき侵略者 中国
2024年6月18日号(6/11発売)

アメリカの「裏庭」カリブ海のリゾート地やニューヨークで影響力工作を拡大する中国の深謀遠慮

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1

    ニシキヘビの体内に行方不明の女性...「腹を切開するシーン」が公開される インドネシア

  • 2

    米フロリダ州で「サメの襲撃が相次ぎ」15歳少女ら3名が海水浴中に手足を失う重症【衝撃現場の動画付き】

  • 3

    接近戦で「蜂の巣状態」に...ブラッドレー歩兵戦闘車の猛攻で、ロシア兵が装甲車から「転げ落ちる」瞬間

  • 4

    カカオに新たな可能性、血糖値の上昇を抑える「チョ…

  • 5

    毎日1分間「体幹をしぼるだけ」で、脂肪を燃やして「…

  • 6

    帰宅した女性が目撃したのは、ヘビが「愛猫」の首を…

  • 7

    国立新美術館『CLAMP展』 入場チケット5組10名様プレ…

  • 8

    ジブリの魔法はロンドンでも健在、舞台版『千と千尋…

  • 9

    「これが野生だ...」ワニがサメを捕食...カメラがと…

  • 10

    長距離ドローンがロシア奥深くに「退避」していたSU-…

  • 1

    ニシキヘビの体内に行方不明の女性...「腹を切開するシーン」が公開される インドネシア

  • 2

    接近戦で「蜂の巣状態」に...ブラッドレー歩兵戦闘車の猛攻で、ロシア兵が装甲車から「転げ落ちる」瞬間

  • 3

    早期定年を迎える自衛官「まだまだやれると思っていた...」55歳退官で年収750万円が200万円に激減の現実

  • 4

    認知症の予防や脳の老化防止に効果的な食材は何か...…

  • 5

    毎日1分間「体幹をしぼるだけ」で、脂肪を燃やして「…

  • 6

    堅い「甲羅」がご自慢のロシア亀戦車...兵士の「うっ…

  • 7

    米フロリダ州で「サメの襲撃が相次ぎ」15歳少女ら3名…

  • 8

    カラスは「数を声に出して数えられる」ことが明らか…

  • 9

    「クマvsワニ」を川で激撮...衝撃の対決シーンも一瞬…

  • 10

    カカオに新たな可能性、血糖値の上昇を抑える「チョ…

  • 1

    ラスベガスで目撃された「宇宙人」の正体とは? 驚愕の映像が話題に

  • 2

    半裸でハマスに連れ去られた女性は骸骨で発見された──イスラエル人人質

  • 3

    ウクライナ水上ドローンが、ヘリからの機銃掃射を「回避」してロシア黒海艦隊に突撃する緊迫の瞬間

  • 4

    「世界最年少の王妃」ブータンのジェツン・ペマ王妃が…

  • 5

    ニシキヘビの体内に行方不明の女性...「腹を切開する…

  • 6

    EVが売れると自転車が爆発する...EV大国の中国で次々…

  • 7

    接近戦で「蜂の巣状態」に...ブラッドレー歩兵戦闘車…

  • 8

    ヨルダン・ラジワ皇太子妃の「マタニティ姿」が美しす…

  • 9

    早期定年を迎える自衛官「まだまだやれると思ってい…

  • 10

    ロシアの「亀戦車」、次々と地雷を踏んで「連続爆発…

日本再発見 シーズン2
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中