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愛犬が散歩の後に突然ふらふらに...「異常行動」を心配する飼い主に獣医が告げた驚きの診断

Owner Rushes ‘Dying’ Dog to $600 Vet Appointment—Can’t Believe Diagnosis

2025年12月13日(土)08時00分
リズ・オコネル
犬の突然の異常行動は飼い主にとって不安でしかない(写真はイメージです) Ben Michel-Unsplash

犬の突然の異常行動は飼い主にとって不安でしかない(写真はイメージです) Ben Michel-Unsplash

<ビーグルのポピーが散歩から帰ると「瀕死」の状態に。診察で判明したまさかの原因とは>

愛犬の様子がおかしくなり、「死んでしまうのでは」とパニックに陥った飼い主が獣医に診せたところ、驚きの診断結果を告げられた。

【動画】立っていられず好物にも無反応、「あるもの」が原因で様子が急変したビーグル

TikTokユーザーの@geemaaaxは、ビーグルのポピーがふらふらと体を前後に揺らし始めたことで、不安に襲われた。発作を起こしているか、死にかけているように見えたという。ポピーは立っていることさえままならなかった。

獣医に診せると、ポピーは発作を起こしているわけでも、瀕死の状態でもなかった。しかし、獣医から驚きの言葉を告げられた。原因は、ポピーが大麻を食べてしまったことだというのだ。ちなみに診療費は600ドルかかったという。

飼い主はキャプションに、ポピーは散歩中に大麻を拾ったに違いないと記し、ビーグルの嗅覚による探知能力が過剰に働いたのだろうと推測している。

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