プレスリリース

スタージャンシリーズ待望の続編『スタージャン川・奈(序)』が神奈川県横浜市シネマノヴェチェントにて4月30日から公開決定!

2023年04月01日(土)12時00分
リヴィールエンタテインメント株式会社(所在地:神奈川県横浜市、代表取締役:本位田 牧)は、スタージャンシリーズの続編『スタージャン川・奈(序)』を神奈川県横浜市にある「シネマノヴェチェント」にて2023年4月30日(日)より公開することを決定いたしました。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/349581/LL_img_349581_1.jpg
スタージャン川・奈(序) 01

■「スタージャン川・奈(序)」
全ては、大切な人を守るために!
どんなルートを辿ろうが必ず終焉へと到達してしまう週末の世界を回避する為、無限にも思われる無数のシミュレートを行ってきた川(さとう珠緒)...。
浦島太郎の時代から現代に続いた川(セン)の物語はEpisode:0~Finalへ繋がる世界線だった。
その物語は、奈(ダイ)の世界線へと続いていく。
神(ジン)から始まったスタージャン「神奈川」シリーズ三部作。
全てのシリーズの完結に向けた物語が今始まる。

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/349581/LL_img_349581_2.jpg
スタージャン川・奈(序) 02

■特撮ファンにはたまらないキャストが集合
川は、「プンプン!」でおなじみスーパー戦隊シリーズ「超力戦隊オーレンジャー」のオーピンク役でデビュー。お茶の間をくぎ付けにした初の戦隊ヒロイン。現在も舞台やテレビで活躍中のさとう珠緒。
奈は、「超光戦士シャンゼリオン」涼村暁(シャンゼリオン)役でデビュー。「仮面ライダー龍騎」浅倉威(王蛇)役など現在でも特撮ファンに絶大な人気を誇る萩野崇。
「仮面ライダーセイバー×ゴースト」等でマラー役の桜田航成。
「仮面ライダーカブト」「ウルトラマンネクサス」に出演の内山眞人。
スタージャンシリーズには欠かせない関根裕介(特別出演)、松林早紀、森實りこ。等、数多くの特撮出身者が出演しております。

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/349581/LL_img_349581_3.jpg
スタージャン川・奈(序) 03
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/349581/LL_img_349581_4.jpg
スタージャン川・奈(序) 04

■会社概要
社名 : リヴィールエンタテインメント株式会社
本社所在地: 神奈川県横浜市港北区菊名7-1-18 2F
代表取締役: 本位田 牧
設立 : 2012年1月
HP : http://reveal-ent.com/

<事業内容>
・俳優、タレント、アーティスト、クリエイター等の育成及びマネジメント
・映画、TV、WEBコンテンツをはじめとする映像作品の企画制作
・映画・ドラマ・CM・ゲーム等の音楽制作・選曲
・アーティストへの楽曲提供・編曲
・インターネットを利用した音楽・映像配信などのサービス提供
・その他、音楽・映像制作に付随する一切の事業


【本件に関するお客様からのお問い合わせ先】
リヴィールエンタテインメント株式会社
TEL:045-717-8510
http://reveal-ent.com/


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

中国外相、イラン指導者殺害や体制転換の扇動「容認で

ワールド

OPECプラス8カ国、4月に増産開始で合意 イラン

ワールド

イラン首都照準に2日目攻撃、トランプ氏は反撃に警告

ワールド

プーチン氏、ハメネイ師殺害は道徳規範と国際法に違反
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作曲家が「惨めでもいいじゃないか」と語る理由
  • 4
    「本当にテイラー?」「メイクの力が大きい...」テイ…
  • 5
    【銘柄】「三菱重工業」の株価上昇はどこまで続く...…
  • 6
    米・イスラエルの「イラン攻撃」受け、航空各社が中…
  • 7
    【銘柄】「ファナック」は新時代の主役か...フィジカ…
  • 8
    「高市大勝」に中国人が見せた意外な反応
  • 9
    今度は「グリンダが主人公」...『ウィキッド』後編の…
  • 10
    最高指導者ハメネイ師死亡(イラン発表)、トランプ…
  • 1
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 4
    中国、4隻目の空母は原子力艦か──世界3番目の原子力…
  • 5
    少女買春に加え、国家機密の横流しまで...アンドルー…
  • 6
    BTS復活...でも、韓国エンタメが「苦境」に陥っている
  • 7
    米国の中国依存が低下、台湾からの輸入が上回る
  • 8
    中国で今まで発見されたことがないような恐竜の化石…
  • 9
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 10
    「若い連中は私を知らない」...大ヒット映画音楽の作…
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 4
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 10
    「罠に嵌められた」と主張するが...欧州で次々と摘発…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中