ニューズウィーク日本版
Newsweek.com
本誌紹介 お得な定期購読
ログイン 最新記事 執筆者一覧 ニュース速報 note 動画 WEBアステイオン
ワールド 経済 日本 テック&サイエンス カルチャー ライフ&ヘルス 話題 SDGs
コラム
#中国 #テクノロジー #AI #監視
前のページ 1 2 3
山田敏弘
山田敏弘
ワールド・ニュース・アトラス

中国からはアクセス不可に...共産党政権がChatGPTを恐れる理由と、中国発AIの脅威

2023年03月24日(金)18時39分
山田敏弘
前のページ 1 2 3
関連キーワード
#中国 #テクノロジー #AI #監視
この筆者のコラム
日本軍が3000万人を虐殺した!? 櫻井よしこ氏も激怒した本『日本のホロコースト』の作者に直撃した
ロシアは地上戦だけでなく、スパイ戦でも惨敗...米情報機関の「ロシア人スパイ募集」動画の中身
米国人「代理母」に子供を産ませる中国人が急増...やりたい放題の現状に、アメリカ側の反応は?
FRB議長も、メルケル元首相もひっかかった! 要人を次々に騙す「ロシアの2人組」の正体は?
中国人は独裁者好きだが...プーチンにあって、習近平に「決定的にない」ものとは?
記事一覧へ
プロフィール
山田敏弘
山田敏弘

国際ジャーナリスト。講談社、ロイター通信社、ニューズウィーク日本版などで勤務後、米マサチューセッツ工科大学(MIT)で国際情勢の研究・取材活動に従事。訳書に『黒いワールドカップ』(講談社)など、著書に『モンスター 暗躍する次のアルカイダ』(中央公論新社)、『ハリウッド検視ファイル トーマス野口の遺言』(新潮社)。現在、「クーリエ・ジャポン」や「ITメディア・ビジネスオンライン」などで国際情勢の連載をもち、月刊誌や週刊誌などでも取材・執筆活動を行っている

HOME ワールド・ニュース・アトラス一覧 中国からはアクセス不可に...共産党政権がChatGPTを恐れる理由と、中国発AIの脅威

人気ランキング

  1. 1

    深海で見つかった謎の「黄金の球体」…やっと分かった正体とは

  2. 2

    日本政府の「外人ハラ」が加速中

  3. 3

    死因は「不明」や「交通事故」…中国で相次ぐ科学者たちの「不可解な死」、その真相は?

  4. 4

    トランプ銃撃事件、シークレットサービスが先にバンスを逃したことが話題に

  5. 5

    イスラエルのネタニヤフ首相に「まさかの病気」が判明…治療の状況は? イラン戦争の行方は?

  6. 6

    細胞を「生物学的資産」として管理する時代へ──iPS細胞治療の最前線

  7. 7

    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう

  8. 8

    イラン、トランプ氏の協議実施要請を検討=アラグチ外相

  9. 9

    現代を象徴する「多面的な成功」が輝いた夜──シャルル・ルクレールが語った"FACETS"の価値

  10. 10

    なぜ戦争が続き、ホルムズ海峡も封鎖されているのに、株式市場は史上最高値なのか?

  1. 1

    深海で見つかった謎の「黄金の球体」…やっと分かった正体とは

  2. 2

    日本政府の「外人ハラ」が加速中

  3. 3

    死因は「不明」や「交通事故」…中国で相次ぐ科学者たちの「不可解な死」、その真相は?

  4. 4

    トランプ銃撃事件、シークレットサービスが先にバンスを逃したことが話題に

  5. 5

    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう

  6. 6

    イスラエルのネタニヤフ首相に「まさかの病気」が判明…治療の状況は? イラン戦争の行方は?

  7. 7

    日本の武器輸出が「落ちぶれ」にほかならない理由

  8. 8

    なぜ戦争が続き、ホルムズ海峡も封鎖されているのに、株式市場は史上最高値なのか?

  9. 9

    細胞を「生物学的資産」として管理する時代へ──iPS細胞治療の最前線

  10. 10

    初心者にも効果あり!ほんの2~3分の瞑想が脳と心にポジティブ効果

  1. 1

    氷河期世代が50代を迎える今振り返る、バブル世代との生涯賃金格差

  2. 2

    日本政府の「外人ハラ」が加速中

  3. 3

    なぜ戦争が続き、ホルムズ海峡も封鎖されているのに、株式市場は史上最高値なのか?

  4. 4

    米軍が拿捕したイラン船、中国との接点が浮上

  5. 5

    日本の武器輸出が「落ちぶれ」にほかならない理由

  6. 6

    深海で見つかった謎の「黄金の球体」…やっと分かった正体とは

  7. 7

    BTSの東京ドーム公演で日本のARMY(イルアミ)が素敵だった3つのこと

  8. 8

    80歳でも衰えない人は何が違うのか――「スーパーエイジャー」の共通点

  9. 9

    ロシア政府、痛恨のミス...プーチンの「健康不安説」を裏付けるような動画を公式に投稿してしまう

  10. 10

    「続編」「リブート」「実写化」の連発で問われるハリウッドの存在意義


あわせて読みたい

キャリア情報

Sponsored by 求人ボックス

新着記事

ミャンマー新政権が大規模恩赦 前大統領釈放もスーチーは軟禁観測──正統性演出の狙い

ミャンマー新政権が大規模恩赦 前大統領釈放もスーチーは軟禁観測──正統性演出の狙い

セバスチャン・ストランジオ(ディプロマット誌東南アジア担当エディター)
イラン戦争の行方を読む──「3つの結末シナリオ」と「様子見」サウジが進むべき道

イラン戦争の行方を読む──「3つの結末シナリオ」と「様子見」サウジが進むべき道

スティーブン・クック(フォーリン・ポリシー誌コラムニスト)
イラン戦争はプーチンにとって「早々にやって来たクリスマスの贈り物のようだ」…原油高で大笑い

イラン戦争はプーチンにとって「早々にやって来たクリスマスの贈り物のようだ」…原油高で大笑い

キース・ジョンソン(フォーリン・ポリシー誌記者)
襲撃犯は「反キリスト教的」「異常な男」とトランプ 自身への抗議活動も非難

襲撃犯は「反キリスト教的」「異常な男」とトランプ 自身への抗議活動も非難

動画

【日本メディアの“福音派”誤解】イラン攻撃は宗教戦争ではない/宗教のグラデーションでアメリカを読む/宗教道具化で延命するトランプ/米イスラエルの同床異夢/ホワイトハウスに“宗教オールスター”集合の理由

【平和と加害は表裏】東浩紀が考える戦争頻発時代の哲学

【平和と加害は表裏】東浩紀が考える戦争頻発時代の哲学/イラン攻撃容認は日本にリスク/ポケモンバトル化する国際政治/平和国家と核武装の両立?/正義・悪・戦争という袋小路/日本外交の潜在力/広野真嗣が聞く

イラン戦争インフレ/加谷珪一

【戦争インフレで「激痛」利上げも】イラン石油危機目前でも日米首脳は無力/世界のダメージが複数経路で日本に/猛暑に電気代高騰が直撃/トランプの弱点は「石油のドル離れ」/備蓄放出のリスク/中ロが得る果実

 【天才の人類進化計画】木村建次郎博士

【天才の人類進化計画】木村建次郎博士「ガンの攻撃に耐えるマシンを5年以内に」/河村真木子が聞く物理学者の異端起業/33年間3時間睡眠/営業活動は不必要/化学実験を全て仮想化/数学=俳句?/子育ても異端

週刊ニューズウィーク日本版

特集:世界宗教入門

特集:世界宗教入門

2026年5月5日号(4/28発売)

イラン戦争の背景にある三大一神教を基礎から読み解く。[PLUS]宗教学者・加藤喜之教授の「福音派」超解説


お得で便利な定期購読はこちら デジタル版 最新号の目次

書籍

特集:世界宗教入門

ムック

特集:世界宗教入門
あわせて読みたい
トランプ2.0記事まとめ Real CHALLENGING INNOVATOR Wonderful Story

注目のキーワード

トランプ
イラン
中国
ウクライナ
ハンガリー
NW動画
クイズ
over 50s
投資

インフォメーション

フィガロ編集部スタッフ(業務委託)、書籍編集部員、広告部メディアアカウントプランナーを募集

ニューズウィーク日本版とは メンバーシップ登録 広告掲載 お問い合わせ よくある質問
ご利用規約 クッキーについて 個人情報保護方針 ご利用履歴情報の外部送信について サイトマップ
madame FIGARO.jp Pen 書籍 WEB大人の名古屋 CEメディアハウス CONTENTS STUDIO
ABJマーク
ABJマークは、この電子書店・電子書籍配信サービスが、著作権者からコンテンツ使用許諾を得た正規版配信サービスであることを示す登録商標(登録番号 第6091713号)です。
Newsweekjapan.jpに掲載の記事・写真・イラスト等すべてのコンテンツの無断複写・転載を禁じます
© 2026 Newsweek LLC. © 2026 CE Media House Co., Ltd.