<黒いメッシュのようなワンピースドレスはマキシ丈ながらシースルーで中身が「ほぼ丸見え」>

米スポーツ誌「スポーツ・イラストレイテッド」のモデル、ブルックス・ネイダーが批判の的になっている。同誌のカバーモデルに起用されたネイダーはリリースイベントに出席したが、その際の衣装が「あまりにも過激」とされ、多くのネットユーザーから懸念の声が上がっている。

【画像】服着てる? ブルックス・ネイダーの「ほぼ丸見え」ネイキッドドレス姿に批判殺到

ネイダーが着用していたのは黒いメッシュのようなワンピースドレスで、マキシ丈ながらシースルーで中身が「ほぼ丸見え」だった。そのため、X上では「着ている意味はあるのか」「本物の女優とは言い難い」「まるで玉ねぎ袋だ」といった意見が多く見られる。

【関連記事】
ニューズウィーク日本版 進化する世界の鉄道
2026年10月20日号(10月14日発売)は「進化する世界の鉄道」特集。

鉄道黄金期を迎えたヨーロッパを旅する――コリン・ジョイス(ジャーナリスト)/豪快かつ特異なアメリカ大陸鉄道史/膨張する中国鉄路の野望/「夢の超特急」リニアの現実/韓国、アフリカ、インド……世界を駆ける鉄道新事情

※バックナンバーが読み放題となる定期購読はこちら
※画像をクリックするとアマゾンに飛びます