最新記事
セレブ

【シドニー・スウィーニー】一糸まとわぬ過激写真を自ら公開、トップレスで満面の笑み

2025年12月10日(水)18時40分
千歳香奈子
シドニー・スウィーニー

シドニー・スウィーニー(10月17日、ロンドン) Fred Duval-Shutterstock

<新作映画『ハウスメイド』のプレミア上映会で披露したセクシーなドレス姿が「現代版マリリン・モンロー」と称賛されたシドニー・スウィーニー。インスタグラムに公開したその舞台裏ショットに、さらに過激な一枚が──>

露出度の高い衣装で度々物議を醸してきた人気女優シドニー・スウィーニーが、インスタグラムにメイク中の際どいトップレス姿を披露して話題を呼んでいる。

【写真】何もまとわず...シドニー・スウィーニー、大胆すぎるトップレス姿で満面の笑み

12月2日にニューヨークで行われた新作映画『ハウスメイド』(12月19日全米公開)のプレミア上映会に、古き良き時代のハリウッドを彷彿させるレトロなロングウェーブヘアにミュウミュウの胸元が大きく開いたマーメイドラインのドレス姿で出席したシドニーは、ラインストーンが散りばめられたグラマラスなドレスからはみ出しそうな豊満な胸で視線を釘付けにした。

「現代版マリリン・モンロー」とファンを歓喜させたシドニーは6日、多忙を極めるプロモーションの舞台裏をインスタグラムで公開。プレミアの直前に撮影した4枚目の写真で、胸を両手で覆い隠しただけの衣装を身に着ける前の、ほぼ何も着ていない姿を披露してネットを騒然とさせた。

「マリリン・モンローよりもセクシー」「本当に美しい」など称賛コメントが寄せられている一方、「狂っている」「不快」「映画を台無しにしそう」「シドニー・スウィーニーは100%美しいが、マリリン・モンローほど驚異的ではない」など批判も多く、賛否を呼んでいる。

事件
ニューズウィーク日本版メンバーシップ登録
あわせて読みたい
ニュース速報

ワールド

OPECプラス有志国、3月の据え置き方針維持か 2

ワールド

インドネシア中銀理事に大統領のおい、議会委員会が指

ビジネス

欧州委、XのAI「Grok」を調査 性的画像生成巡

ワールド

カナダ首相、3月初旬にインド訪問か 貿易多様化を推
あわせて読みたい
MAGAZINE
特集:「外国人問題」徹底研究
特集:「外国人問題」徹底研究
2026年1月27日号(1/20発売)

日本の「外国人問題」は事実か錯誤か? 7つの争点を国際比較で大激論

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 2
    【銘柄】「住友金属鉱山」の株価が急上昇...銅の高騰に地政学リスク、その圧倒的な強みとは?
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    「外国人価格」で日本社会が失うもの──インバウンド…
  • 6
    「楽園のようだった」移住生活が一転...購入価格より…
  • 7
    「20代は5.6万円のオートロック、今は木造3.95万円」…
  • 8
    私たちの体は「食べたもの」でできている...誰もが必…
  • 9
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 10
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 1
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コングスベルグ社のNSMにも似ているが...
  • 4
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 5
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 6
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 7
    ニュージーランドの深海に棲む、300年以上生きている…
  • 8
    完全に「ホクロ」かと...医師も見逃した「皮膚がん」…
  • 9
    ピラミッドよりも昔なのに...湖底で見つかった古代の…
  • 10
    麻薬中毒が「アメリカ文化」...グリーンランド人が投…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    ウクライナ水中ドローンが、ロシア潜水艦を爆破...「史上初の攻撃成功」の裏に、戦略的な「事前攻撃」
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 5
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 6
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 7
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 8
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 9
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中