プレスリリース

デイライト法律事務所東京オフィス 拡張移転のお知らせ

2023年12月04日(月)15時00分
弁護士法人デイライト法律事務所は、2023年12月12日(火)に東京オフィスを拡張移転いたします。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/377892/LL_img_377892_1.png
東京オフィス外観

当事務所は福岡で創業しました。その後、北九州、東京、大阪、海外に拠点を有するに至り、全世界の企業・個人の方に専門性が高いリーガルサービスを提供しています。多くの東京のお客様からのお問い合わせが増えているというクライアントのニーズを踏まえて、2023年12月、東京オフィスを拡張移転することとなりました。

移転時期:2023年12月12日(火)

新オフィスは複数のカンファレンスルーム、模擬法廷、セミナールーム、キッズルームなど、個人や企業の方に安心してご相談していただける環境を備えております。東京の法律問題や課題の解決はデイライト法律事務所にお任せください。


【模擬法廷イメージ(参考:デイライト法律事務所福岡オフィス)】

画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/377892/LL_img_377892_2.png
模擬法廷イメージ

【セミナールームイメージ(参考:デイライト法律事務所福岡オフィス)】

画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/377892/LL_img_377892_3.png
セミナールームイメージ

【カンファレンスルームイメージ(参考:デイライト法律事務所福岡オフィス)】

画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/377892/LL_img_377892_4.png
カンファレンスルームイメージ

【キッズルームイメージ(参考:デイライト法律事務所福岡オフィス)】

画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/377892/LL_img_377892_5.png
キッズルームイメージ

◯新オフィス概要
弁護士法人デイライト法律事務所 東京オフィス
https://tokyo.daylight-law.jp/

所在地 :東京都渋谷区渋谷3-27-11
アクセス:JR埼京線 渋谷駅新南口 徒歩1分
JR・営団地下鉄 渋谷駅東口・南口徒歩6分


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

米金利、世界最低であるべき=トランプ大統領

ビジネス

再送-インタビュー:米は日本の財政赤字・金利上昇波

ビジネス

ユーロ圏銀行融資、12月は企業業向け減速 家計向け

ビジネス

英アストラゼネカ、中国に150億ドル投資 スターマ
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 3
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大胆な犯行の一部始終を捉えた「衝撃映像」が話題に
  • 4
    パキスタン戦闘機「JF17」に輸出交渉が相次ぐ? 200…
  • 5
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 6
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 7
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 8
    人民解放軍を弱体化させてでも...習近平が軍幹部を立…
  • 9
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 10
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡張に新たな対抗手段
  • 4
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 5
    データが示す、中国の「絶望的な」人口動態...現実味…
  • 6
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 7
    ラブロフ、グリーンランドは‌デンマーク​の「自然な…
  • 8
    【銘柄】「古河機械金属」の株価が上昇中...中国のレ…
  • 9
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 10
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    「腸が弱ると全身が乱れる」...消化器専門医がすすめ…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 9
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 10
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中