プレスリリース

スマホでらくらく乗車!「EX 旅のコンテンツポータル」で「【デジタル版】近鉄伊勢志摩フリーパス」の購入が可能に!

2023年04月24日(月)15時00分
東海旅客鉄道株式会社(以下、JR東海)と近畿日本鉄道株式会社(以下、近鉄)は、東海道・山陽・九州新幹線ネット予約&チケットレス乗車サービス「EXサービス」の利用者向けサイト「EX 旅のコンテンツポータル」にて、伊勢志摩への旅行に便利な「近鉄伊勢志摩フリーパス(EX専用)」を発売しておりますが、このたび、スマートフォンひとつで旅行を楽しめる「【デジタル版】近鉄伊勢志摩フリーパス(EX専用)」を新たに発売します。
このパスは、スマートフォン上に表示されるQRコードを近鉄の駅の自動改札機にかざすことで、スムーズに乗車することができる便利なサービスです。
この機会に、快適な移動で伊勢志摩への旅行を満喫していただければと考えております。
詳細は別紙をご参照ください。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/353766/img_353766_1.png

(別 紙)
<【デジタル版】近鉄伊勢志摩フリーパス(EX専用)概要>
1.発売開始日
2023年4月26日(水)午前10時
※前売限定。利用開始は2023年4月27日(木)から

2.有効期間
近鉄線の乗車開始日から3日間

3.セット内容
(1)近鉄名古屋~伊勢志摩フリー区間(松阪~賢島間)までの往復乗車券
(2)伊勢志摩フリー区間(松阪~賢島間)用乗車券
(3)パールシャトル1回利用券(乗車前日18時までに事前予約要)
伊勢神宮内宮と伊勢志摩近鉄リゾート各ホテル間を1日2往復する事前
予約制の直行バス"パールシャトル"に、片道1回ご乗車できます。
(4)オリックスレンタカー約20%割引特典
対象店舗:近鉄松阪駅前店、伊勢市駅前店、伊勢・近鉄宇治山田駅店、
近鉄鳥羽駅前店、志摩・近鉄鵜方駅前店
■「近鉄伊勢志摩フリーパス(EX専用)」との違い
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/353766/img_353766_2.png
4.発売価格
おとな(中学生以上)3,500円 こども(小学生)1,750円

5.発売条件
・「EXサービス」会員で新幹線を利用される方に限定して発売
・近鉄線の乗車日前日までの前売限定発売。
6.購入・利用方法
「EX 旅のコンテンツポータル」からご購入手続き後、予約確定メールあるいは予約詳細から「Eチケットを表示する」をタップして利用するチケットをスマートフォン上に表示させてください。

※EXサービス(「エクスプレス予約」または「スマートEX」)への入会・登録が必要です。
※QRコードは(株)デンソーウェーブの登録商標です。



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

高市首相、応援演説で円安メリットに言及 米関税のバ

ワールド

米政府機関の一部が閉鎖、短期間の公算 予算案の下院

ビジネス

中国1月製造業PMIが50割れ、非製造業は22年1

ワールド

トランプ氏、労働統計局長にベテランエコノミスト指名
MAGAZINE
特集:高市 vs 中国
特集:高市 vs 中国
2026年2月 3日号(1/27発売)

台湾発言に手を緩めない習近平と静観のトランプ。激動の東アジアを生き抜く日本の戦略とは

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 2
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から脱却する道筋
  • 3
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵士供給に悩むロシアが行う「外道行為」の実態
  • 4
    日本はすでに世界第4位の移民受け入れ国...実は開放…
  • 5
    「着てない妻」をSNSに...ベッカム長男の豪遊投稿に…
  • 6
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 7
    関節が弱ると人生も鈍る...健康長寿は「自重筋トレ」…
  • 8
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 9
    日本経済を中国市場から切り離すべきなのか
  • 10
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 3
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界でも過去最大規模
  • 4
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「…
  • 5
    一人っ子政策後も止まらない人口減少...中国少子化は…
  • 6
    スペースXの宇宙飛行士の帰還が健康問題で前倒しに..…
  • 7
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 8
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 9
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 10
    秋田県は生徒の学力が全国トップクラスなのに、1キロ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 6
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 7
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 8
    前進するロシア、忍び寄る限界...勝者に見えるプーチ…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中