プレスリリース

JR湖西線「大津京」駅前に「近鉄の仲介 大津営業所」2023年4月1日(土)オープン

2023年03月28日(火)14時00分
近鉄不動産株式会社(本社:大阪市天王寺区/取締役社長:倉橋孝壽)は、「近鉄の仲介 大津営業所」を本年4月1日(土)にオープンいたします。
滋賀県大津市における「近鉄の仲介」ネットワークの強化を目的としており、既存の草津営業所とともに2店舗体制で滋賀県内の不動産売買仲介、買取再販等のサービス拡充を図ります。
大津営業所はJR湖西線「大津京」駅徒歩1分と利便性が高く、大津市・高島市等でより地域に根差した営業活動を行うことで、同エリアでの更なる事業機会の獲得・細やかな営業活動につなげていきたいと考えています。
この度の開設により「近鉄の仲介」のネットワークは近畿圏32営業所・首都圏4営業所・東海圏6営業所・広島地区6営業所・福岡地区1営業所の全国で計49営業所となり、今後10年間で全国100営業所体制を目指し、各エリアにおける更なるサービスの拡大に努めてまいります。

【近鉄の仲介 大津営業所の概要】
名 称: 近鉄の仲介大津営業所
所 在 地: 大津市皇子が丘二丁目10番27号(西大津ISビル2階ーA)
交 通: JR湖西線「大津京」駅 徒歩1分
営業開始日: 2023年4月1日(土)
営 業 時間 : 9:30~18:20
定 休 日: 水曜日・木曜日
オーツオーツ
問 合 せ: TEL:077ー510ー0202
FAX:077ー510ー0203
オーツオーツ
フリーコール:0800ー222ー0202
E-mail:e-otsu@kintetsu-re.co.jp
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/350745/img_350745_1.jpeg
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/350745/img_350745_2.jpg



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

ロシア、キューバ情勢の激化懸念 人道問題の解決訴え

ワールド

ハンガリーの独立系ラジオ免許不更新、EU最高裁が違

ビジネス

独テレコム、第4四半期は中核利益が予想上回る 見通

ビジネス

ラガルドECB総裁、「任期全う」示唆 早期退任観測
MAGAZINE
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
特集:日本人が知らない AI金融の最前線
2026年3月 3日号(2/25発売)

フィンテックの進化と普及で、金融はもっと高速に、もっとカジュアルに

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの謎判定に「怒りの鉄拳」、木俣椋真の1980には「ぼやき」も
  • 2
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからくりとリスク
  • 3
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 4
    住宅の4~5割が空き家になる地域も......今後30年で…
  • 5
    戦術は進化しても戦局が動かない地獄──ロシア・ウク…
  • 6
    最高裁はなぜ「今回は」止めた?...トランプ関税を違…
  • 7
    3頭のクマがスキー客を猛追...ゲレンデで撮影された…
  • 8
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
  • 9
    【クイズ】サメによる襲撃事件が最も多い国はどこ?
  • 10
    2月末に西の空で起こる珍しい天体現象とは? 「チャ…
  • 1
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より日本の「100%就職率」を選ぶ若者たち
  • 2
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医師がすすめる意外な健康習慣
  • 3
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く高齢期の「4つの覚悟」
  • 4
    「水道水」が筋トレの成果を左右する...私たちの体に…
  • 5
    村瀬心椛は「トップでなければおかしい」...スノボの…
  • 6
    「#ジェームズ・ボンドを忘れろ」――MI6初の女性長官…
  • 7
    カビが植物に感染するメカニズムに新発見、硬い表面…
  • 8
    見事なカンフーを見せた中国ヒト型ロボットのからく…
  • 9
    海外(特に日本)移住したい中国人が増えている理由.…
  • 10
    100万人が死傷、街には戦場帰りの元囚人兵...出口な…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 3
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 4
    台湾侵攻「失敗」の大きすぎる代償
  • 5
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 6
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 7
    「ヘル・コリア」から日本へ7万人 ── 大企業の高給より…
  • 8
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 9
    アルコールは血糖値を下げる...「脳と血管を守る」医…
  • 10
    命は長し、働け女たち――88歳「働くばあさん」が説く…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中