プレスリリース

マグネットバックルを採用したシンプルなPC/タブレットスリーブ「ハクバ プラスシェル マグフラップ スリーブ」2サイズ発売!

2023年01月06日(金)16時00分
ハクバ写真産業株式会社(本社:東京都墨田区)は、マグネットバックルを採用したシンプルな薄型スリーブケース「ハクバ プラスシェル マグフラップ スリーブ(PC/タブレット用)」2サイズ各2色を発売いたします。
画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/341510/img_341510_1.jpg

■ <マグフラップスリーブ(PC/タブレット用)の特長>
・ビジネスシーンにも合わせやすい落ち着いた風合いの表生地
・薄型でバッグの中でかさばらない
・スライドするだけで開き、近づけるだけで閉まるマグネットバックルを採用
・バックルのアジャスターで高さ調節が可能、様々なサイズにフィット
・周辺アクセサリーもまとめて収納可能
・持ち運びに便利なハンドル付き

■ ■ハクバプラスシェルマグフラップPCスリーブ14インチ
画像2: https://www.atpress.ne.jp/releases/341510/img_341510_8.jpg
画像3: https://www.atpress.ne.jp/releases/341510/img_341510_4.jpg

■ ■ハクバプラスシェルエンベロープタブレットスリーブ11インチ
画像4: https://www.atpress.ne.jp/releases/341510/img_341510_9.jpg
画像5: https://www.atpress.ne.jp/releases/341510/img_341510_7.jpg
収納例
【PCスリーブ14インチ】
[ノートPC]13.3インチ~14インチに対応
[タブレット]12.9インチiPad Proにペンシルやキーボードを装着した状態に対応

【タブレットスリーブ11インチ】
[タブレット]10.2インチiPadから、ペンシルやキーボードを装着した状態の11インチiPad Proまで対応

希望小売価格:オープン価格
発売開始日:2023年01月11日
URL:https://www.hakubaphoto.jp/news/1155

【会社概要】
商号 : ハクバ写真産業株式会社
所在地 : 東京都墨田区亀沢1丁目3番地7号
設立 : 昭和30年6月(1955年)
事業内容: 写真、映像、音響、OA、通信関連用品の販売
資本金 : 5,000万円
URL : https://www.hakubaphoto.co.jp



詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ビジネス

1月米雇用、13万人増と予想大幅に上回る 失業率4

ワールド

テキサス州空港に10日間離着陸禁止、「特別な安全上

ビジネス

中国、仏の対中関税提言に反発 対抗措置示唆

ワールド

ハイネケン、最大6000人削減へ ビール需要低迷
MAGAZINE
特集:習近平独裁の未来
特集:習近平独裁の未来
2026年2月17日号(2/10発売)

軍ナンバー2の粛清は強権体制の揺らぎか、「スマート独裁」の強化の始まりか

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 2
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 3
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トランプには追い風
  • 4
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 5
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 6
    崖が住居の目の前まで迫り、住宅が傾く...シチリア島…
  • 7
    一体なぜ? 中国でハリー・ポッターの「あの悪役」が…
  • 8
    【銘柄】「ソニーグループ」の株価が上がらない...業…
  • 9
    変わる「JBIC」...2つの「欧州ファンド」で、日本の…
  • 10
    衆院選で吹き荒れた「サナエ旋風」を海外有識者たち…
  • 1
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた実験室」に...抗生物質の「不都合」な真実とは
  • 2
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 3
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を空中爆破...地上から撮影の「レア映像」を公開
  • 4
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 5
    がんの約4割は、日々の取り組みで「予防可能」...予…
  • 6
    ビジネスクラスの乗客が「あり得ないマナー違反」...…
  • 7
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 8
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 9
    中国、パナマ運河の港湾喪失でパナマに報復──トラン…
  • 10
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」と「フリース」に移った日
  • 4
    イースター島の先住民から資源を略奪、島を「生きた…
  • 5
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 6
    「最恐」恐竜T・レックスの定説を覆す新研究が
  • 7
    ウクライナ戦闘機「F-16」がロシア軍「シャヘド」を…
  • 8
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 9
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 10
    【クイズ】韓国を抜いて1位に...世界で最も「出生率…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中