プレスリリース

県産木材への関心と理解を深めるため、イオンモール盛岡にて10月1日(土)と2日(日)に「いわて木づかいフェスタ」を開催

2022年09月22日(木)13時15分
岩手県では、県民の皆様に広く県産木材についての関心と理解を深めてもらうため、いわて木づかい運動の一環として10月1日(土)と2日(日)に「いわて木づかいフェスタ」を開催します。

画像1: https://www.atpress.ne.jp/releases/326681/LL_img_326681_1.jpeg
イベント告知チラシ

1. 目的
県民の皆様に広く県産木材等についての関心と理解を深めていただき、県産木材を利用する機運の醸成を図るため、10月の県産木材等利用推進月間に「いわて木づかい運動」の一環として実施します。

2. 日時
令和4年10月1日(土)10:00~18:00、10月2日(日)10:00~17:00の2日間

3. 会場
イオンモール盛岡 イーハトーブ広場(岩手県盛岡市前潟4-7-1)

4. 主催
岩手県/共催:岩手県木材産業協同組合

5. 内容
(1)木工製品・パネル展示
県産木材で作った家具や木工品などを展示。
(2)木製遊具・玩具体験コーナー
「花巻おもちゃ美術館」のおもちゃで遊べるコーナーを設置。
(3)木工工作ワークショップ
オリジナルのペン立てを製作できるワークショップを開催。
(4)子ども工務店
ミニチュアハウスの建て方を体験。

6. その他
・「木製遊具・玩具体験コーナー」「木工工作ワークショップ」「子ども工務店」については、いわて木づかい運動ホームページから事前予約することができます。
・会場では、マスク着用などによる新型コロナウイルス感染症拡大防止対策を実施します。

いわて木づかい運動ホームページ: https://iwatekizukaiundou.com


詳細はこちら
プレスリリース提供元:@Press
今、あなたにオススメ
ニュース速報

ワールド

米、重要鉱物で「貿易圏」構築提案 日米欧は戦略的連

ワールド

米財務長官、強いドル政策支持再表明 FRBは国民の

ビジネス

米1月ISM非製造業指数、53.8と横ばい 投入コ

ワールド

米イラン、核協議の議題や開催地巡り溝 実現に不透明
MAGAZINE
特集:トランプの帝国
特集:トランプの帝国
2026年2月10日号(2/ 3発売)

南北アメリカの完全支配を狙うトランプの戦略は中国を利し、世界の経済勢力図を完全に塗り替える

メールマガジンのご登録はこちらから。
人気ランキング
  • 1
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 2
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染拡大する可能性は? 感染症の専門家の見解
  • 3
    エプスタインが政権中枢の情報をプーチンに流していた? 首相の辞任にも関与していた可能性も
  • 4
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 5
    トランプ不信から中国に接近した欧州外交の誤算
  • 6
    米戦闘機、空母エイブラハム・リンカーンに接近した…
  • 7
    ユキヒョウと自撮りの女性、顔をかまれ激しく襲われ…
  • 8
    アジアから消えるアメリカ...中国の威圧に沈黙し、同…
  • 9
    電気代が下がらない本当の理由――「窓と給湯器」で家…
  • 10
    グラフが示す「米国人のトランプ離れ」の実態...最新…
  • 1
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 2
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 3
    180万トンの「リチウムごみ」を資源に...EV電池の「副産物」で建設業界のあの問題を解決
  • 4
    日本への威圧を強める中国...「レアアース依存」から…
  • 5
    ロシア軍の前線で「弾よけ」にされるアフリカ人...兵…
  • 6
    「出禁」も覚悟? ディズニーランドで緊急停止した乗…
  • 7
    致死率は最大75%のニパウイルスが、世界規模で感染…
  • 8
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
  • 9
    町長を「バズーカで攻撃」フィリピンで暗殺未遂、大…
  • 10
    高市首相の発言は正しかった...「対中圧力」と「揺れ…
  • 1
    【クイズ】世界で最も「レアアースの埋蔵量」が多い国はどこ?【2025年の話題クイズ5選】
  • 2
    【クイズ】致死率50~75%...インドで感染拡大「ニパウイルス」の感染源となる動物は?
  • 3
    中国製防空レーダーは米軍のベネズエラ攻撃に屈した──台湾高官が分析
  • 4
    セーターが消えた冬 ── 暖かさの主戦場が「インナー」…
  • 5
    高市積極財政にアメリカが慌てる理由
  • 6
    【クイズ】世界で唯一「蚊のいない国」はどこ?【202…
  • 7
    海上自衛隊が水中無人機(UUV)を導入 中国の海軍拡…
  • 8
    【クイズ】本州で唯一「クマが生息していない県」は…
  • 9
    防衛省が「新SSM」の映像を公開、ノルウェー・コング…
  • 10
    中国で大規模な金鉱脈の発見が相次ぐ...埋蔵量は世界…
トランプ2.0記事まとめ
Real
CHALLENGING INNOVATOR
Wonderful Story
MOOK
ニューズウィーク日本版別冊
ニューズウィーク日本版別冊

好評発売中