大塚智彦
インドネシア在住ジャーナリスト 1957年東京生まれ。国学院大学文学部史学科卒、米ジョージワシントン大学大学院宗教学科中退。1984年毎日新聞社入社、長野支局、東京外信部防衛庁担当などを経てジャカルタ支局長。2000年産経新聞社入社、シンガポール支局長、社会部防衛省担当などを歴任。2014年からフリーランス記者として東南アジアをフィールドに取材活動を続ける。主な著書に「アジアの中の自衛隊」(東洋経済新報社)、「民主国家への道、ジャカルタ報道2000日」(小学館)など。
スー・チー、軍政下の裁判で禁固75年の可能性 新たな容疑で追訴も
ロックダウン違反者を警備員が射殺 過剰暴力と批判高まるフィリピン
密林で虐殺された遺体少なくとも10数体発見 軍と武装市民の戦闘激化するミャンマー
謎の2人組に銃撃され著名コメンテーター死亡 メディア暗黒時代のフィリピン
インドネシア政府、コロナ規制強化策を5日間延長へ 抜本的対策なく国民に不信感
コロナ脱出『特別便』めぐり混乱 インドネシア在留邦人「私は乗れるか?」「料金は」
医療崩壊寸前のインドネシアに残された在留邦人の不安はピークに
在留邦人290人が感染、未確認含め21人死亡か デルタ株急拡大のインドネシア
混迷深まるミャンマー スー・チー裁判は長期化、反軍政の武力抵抗は激しさ増す
次期フィリピン大統領は2世候補の一騎打ち? 来年の選挙へ早くも候補者選定
ミャンマー、スー・チーの裁判26日にも結審か 商店など営業再開で軍政下の生活がニュー・ノーマルへ
ロヒンギャ難民81人、マレーシアに上陸拒否され113日漂流 インドネシアで救出へ
「押しかけ」中国海軍の長居は迷惑!? インドネシア、沈没潜水艦回収を断念
インドネシア、中国・イランのタンカー摘発 経済制裁逃れの石油「瀬取り」か
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インドネシア海軍潜水艦、潜行中に消息不明に ドイツ製・韓国で改修した旧式艦、乗員53人の安否は
ミャンマー国軍、市民の遺体引き取りに現金要求か バゴー市、大学生含む多数の犠牲者が放置されたままに
ロケット砲で80人以上が死亡、200人以上が行方不明か 内戦の危機迫るミャンマー情勢
復活祭前のキリスト教会で自爆テロ 自爆犯2人死亡、インドネシア
イスラム教女生徒のヒジャブは自由か強制か インドネシアで再燃
ミャンマー、国軍が鉄道職員に発砲か 兵員輸送の線路での抗議デモに圧力