- 朝鮮半島をみる眼
西野純也
慶應義塾大学法学部政治学科教授。
専門は東アジア国際政治、朝鮮半島の政治と外交。慶應義塾大学、同大学院で学び、韓国・延世大学大学院で政治学博士号を取得。在韓日本大使館専門調査員、外務省専門分析員、ハーバード・エンチン研究所研究員、ジョージ・ワシントン大学シグールセンター訪問研究員、ウッドロー・ウィルソンセンターのジャパン・スカラーを歴任。著書に『朝鮮半島と東アジア』(共著、岩波書店)、『戦後アジアの形成と日本』(共著、中央公論新社)、『朝鮮半島の秩序再編』(共編、慶應義塾大学出版会)など。
キャリア情報
新着記事
動画
【AIバブル崩壊後のシナリオ】過剰投資か?カギは中国AI/日韓株は脇役だから弱い/加谷珪一の先取り解説/日本は“蚊帳の外”を活かせ/データセンター投資の損失を誰が被る?/革ジャンCEO来日は悪い前兆か
【米AIが性能リードでも「中国が勝つ」】中国最新モデルKimiK3は“ズル”した?/世界トップ10の7つが中国製/途上国に刺さるAI外交/高性能でも雑、中国AI生態系/データセンター覇権は中国vs中東